4月マンスリーの結果:算数>社会>4科>国語>理科
良かった点:算数で取るべき問題を概ね取ることができている。暗記が嫌いなにゃーが今回の社会はよく覚えられていた。理科の燃焼や植物のはたらきがしっかりできていた。
課題:計算ミスをしない。検算する。物語文を論理的に読む練習をする。理科の植物や天体など暗記領域を覚える。ひとまずテストで解けなかったところは今覚える。正答率の低い問題も様子を見ながら取り組む。
特に理科の暗記は今後の小テストの準備も兼ねてコアプラスでやり直せば良いのでは、と提案してみましたが、精神年齢がまだ高くないうちのにゃーは地味で文字がぎゅっと詰まったコアプラスを見るとやる気をなくすらしい。
でも今週からテストがあるので、ひとまず毎週のテスト範囲は頑張ってもらいます!
幼い子や苦手な部分にはコアプラスよりもメモリ―チェックの方が取り組みやすいと聞いたので、テストの復習として覚え直すものはメモリ―チェックにすることにしました。
コアプラスとメモリ―チェックって何が違うのか、これまで調べていませんでしたが、コアプラスは一問一答形式。解説のページはありません(最後に数問の解説はあります)。
それに対してメモリ―チェックは左側に簡潔なまとめ、右側が問題演習。
イラストが多く、文字の間隔が広い。
苦手な部分を覚え直すにはメモリ―チェックが良いかなと思いました。
にゃーもメモリ―チェックは嫌がらずに取り組んでいて、「GWに天体は完璧になった!」と言っています。
もちろんメモリ―チェックの内容が覚えられたという意味に過ぎないのですが、せっかくのGW、真剣に取り組み自信をつけられるものがあったことが良かったと思います。
にゃーママのmy Pick