UCの合併症として、誰もが心配される症状に
皮膚の炎症があります。



特に、膝の裏側や瞼など、肌の弱い所に発疹や炎症ができやすいのです。



それ以外にも



度重なる下痢や粘液、下血などによって、お尻の周辺が皮膚炎になったり
つい寝ている時に掻いてしまって、手にバイキンが移ってしまい
身体の粘膜の弱い部分や蕁麻疹などがある方には、バイキンが入って
身体中に飛び火してしまい、何年も苦しんでいる方がいらっしゃるのでは
ないでしょうか?



そんな時、皮膚科や肛門科などに行きますと
かならず処方されるのが、ステロイドですね。



私は、お尻のまわり、腰、ウナジから頭皮にかけて、瞼、膝の後ろ側
等、10年以上も苦しみました。



ステロイドを処方されて、良くなっても、又再発をくりかえしました。



皮膚科などは、ざっと10か所の病院にかかりしましし、
肛門科でもらったステロイドも長い事使っていましたが
むしろ悪化するばかりでした。



そんな私も、 皮膚炎に関しては、とにかく病院はダメなので
自分で何とか治そうと思い、色々調べたり
情報を集めたり、とにかく、できる限りの事をやって来ました。



色々調べた結果、アメリカに旅行した際に得た情報によって
それは、あっけなく治す事ができました。



こんなに苦労したのに、ブログで発表してしまうのは
ある意味勿体ないですが、皆さんの為になればと思い書かせていただきますね。



これは、アトピーの方なんかでもそうですが
主に、ブドウ球菌による皮膚炎全般に有効です。



アメリカのドラックストアで購入可能の物です。



ごめんなさい、 夕食後に その薬の成分をもう一度確認して
ブログに書きますね。