水銀は、身体に過剰蓄積して来ると、
消化機能に異常をきたす可能性がある事をさきほどブログに書きました。



実は、私、偶然なのですが
潰瘍性大腸炎が完治する前に
(半年~1年位前だったと思います)



口の中にある全ての金属(アマルガム)を歯医者に行って取ってもらい
全て白くセラミックにしてもらったのです。



このアマルガムと言う物質・・・。
これが、口の中にある以上、少しずつ溶け出している状態らしいのです。



アマルガムとは、水銀と他の金属の合金です。


この事は、本当に偶然の事であり
これによって、完治したわけではないとは思いますが、



金属を取り除いた半年から1年後に完治したのは事実です。
完治を可能にした1つの要素である可能性はあると思っています。



歯医者に行く事によって、あなたもアマルガムがあるかどうか



チェックしてもらってはいかがでしょうか?