こんばんわ



今日は、お昼ご飯も食べずに働いていたので
夕ご飯を作る時間も気力もなく、近所のジョナサンに行きました。



今日、潰瘍性大腸炎関係のブログを休憩に見てましたが
皆さん、結構食事制限をされている方が多くて
驚きました。



私は、完治する前も、完治してからも
肉や油ものなどを制限する事はしていなかったのです。



 私は体重のわりに大食漢です。



今日は、ジョナサンのビーフシチューオムライス、カボチャの冷製スープ
シーフードサラダ。



お腹いっぱいに食べました。 



こんな感じで、毎日肉を沢山食べますが、全く平気です。



食事制限はしていません。



でも、こんな私も、完治しつつあった頃に
偶然していた事があったのです



それは、肉や油はダメと言う風に、 食べる食材を制限する事ではなく



何を食べても良いけれど
時間を、制限していたのです。


ちょっと意味不明ですか・・・?



毎日好きな、お肉や油もの、乳製品、などを沢山食べていましたが



このとうり、何をしても何を食べても、ストレスが溜まっても



再発しなくなってしまいました。



今は時間さえも、制限なしで大丈夫です。


完治の方法をいきなり、ブログに書けば
ネガティブに反応する方がいる事が予想されますので
不用意には書けませんが



完治と言うのは、 何を食べても、何をしても、ストレスが溜まりまくっても
再発しない、身体がとっても軽く
精神的にも、いつも安定して、ゆったりできている。



私は、小学生の時からUCになり、精神的にもかなり欝ぎみで



毎日怠くて怠くて、生きるのがつらかったけれど・・。





今は、本当に生きるのがこんなに楽しいって事を



初めて知りました。





やり方さえ、間違わなければ



潰瘍性大腸炎の長期寛解(完治)は、誰でも可能だと思っています。









以前、完治したと、ある方のブログに書いたら



大腸を全摘された方や活動期の方に、猛攻撃を浴びました。



「あなたは、ただラッキーなだけだよ!」 とか



「そんな事で、治るわけがないじゃないの!」 とか散々でした。





今でも、その時の事が、頭にあり



私の経験をそのまま、書いても



色々言って来る、攻撃に合う事が目に見えているので



少しずつですが、 固定概念に捕われずに、自由な心で



受け取っていただけるように



小さな、信頼を少しずつ積み上げて行って



信じてもらうしかないのかな・・・と思っています。







だって、 医療の常識で、完治しないから難病なんです。



医師がススメル食事療法では、良くはなる事はあっても 完治しないのですから。





 





そんな経験もあり



完治の方法をズバッと書けなくて  申し訳ないです。 



ちょっと反応が怖いって言うのがあるんですね・・。





断片的な書き方になる事も多いとは思いますが、



それでも完治に繋がる情報を書いて行きますね。



もう少しブログに慣れたら、 もっと具体的に完治への方法を



書きますので、宜しくお願いします。



ではでは、おやすみなさい。