こんにちわ、良い天気ですね。



日曜日ですが、家にいて リストに書いてある溜まったタスクをかたづけています。



潰瘍性大腸炎の方にまずやって欲しい事として



アレルギー検査を、以前のブログで書きましたが



さらに、ちょっとお高いのですが、有害毛髪ミネラル検査も受けていただきたい
と思います。 見えない所の髪の毛を、ハサミでチョキンと切って検査します。


身体に、有害ミネラルが溜まって来ると、色々な症状が出てきます。



もちろん、潰瘍性大腸炎の専門医も、教えてくれませんので



潰瘍性大腸炎に関係していると思う方も少ないでしょうね。




以下、潰瘍性大腸炎に関係してくるであろう
有害ミネラルの過剰蓄積よる疾患や症状を書きます。



カドミウム・・・貧血
水銀・・・・消化機能の異常
鉛・・・貧血









もし、水銀が、高い数値で蓄積されていたら、排出する事をオススめします。



ミネラルをバランス良く摂取する事で、有害ミネラルは排出されますが、



水銀が多い場合は



大型の魚の摂取を控える事が肝心です。



多い→  イルカ、クジラ、サメは多いので避けましょう。
わりと多い→ 金目鯛、メカジキ、メバチマグロ、インドマグロ、クロマグロ
ちょっと多い→ キダイ、クロムツ、マカジキ、ミナミマグロ、ユメカサゴ



食べてもOKな魚は



小型なもので



アジ、いわし、鮭、さんま、シシャモ、わかさぎ、エビ、アサリ   



等です。