
ねこです。
今年もお楽しみ様でした。
どうでした?2013年。
いろんな出来事と出逢ったと想います。
・辛い誰にも言えない過去との出逢い
・ハッピーで飛び跳ねたくなる出逢い
・それでも生きてくんだと言える出逢い
ねこも今年はありました。
別れや強烈なめんげんや尊敬する人が批判に
さらされたりと決して音符だらけの
一年ではなかったです。
それでも「ついてる」って想わないと、ね笑。
ねこがへばっていたら口先野郎ですから。
でも一つ感じた事は宇宙ってやっぱり
いたずら好きって事ですよ。
いろんな手段で気づきを届けようとします。
一人じゃないっていうことを。
過去や未来という時空を外してでも
届けようとしている。
ねこは今年あなたと手紙をやり取りして
エネルギーをたくさんもらえました。
あなたと出逢えてやっぱり病気してよかったなって
再確認できましたし一人じゃないんだという事を
感じられました。
ねこ達の悩みって言うのは世界規模で見ると
たしかに小さいかもしれない。
あなたの病気や人間関係の悩みがSNSの
タイムラインに流されていくのを見ると
胸が苦しくなります。
人は直接救えないという事を想いだすたびに何も
出来ないもどかしさで溺れそうになることもあります。
それでもねこがギリギリの中でも
生きてられるのはあなたの琴葉が
あったからです。
2014年はさらに激動の年になります。
国だけじゃなく個人も。
別れと出逢いが加速して人との人の感度が
下がっていく中でも僕は同じ風の音を
聴いていると想いたい。
僕らはまた宇宙に試されるかもしれない。
あの人が「朝のリレー」ならば僕らは
「優しさのリレー」でバトンを渡して
いけたらいいな。
「ピンポーン」
あ、羊さんだ。
そろそろ時間ですね。
今年の悔しさは来年必ず優しさで
取り返してみせようと想います。
また逢いましょう。
2013年大晦日のねこ
via m0rtality
