今日は冬休み最後のマーク演習会だった。
軽く遅刻したわけですが、2、3分ね。
ものすごくKYだったので申し訳なかったけど気にしず英語を解く。
結果188点だった。これはいい感じ。自信になった。
そしてリスニング。
またもや46点。plane(飛行機)とplate(皿)を聞き間違えるという大失態。
UFOと間違えたとか言ってたので皿にしてしまった。皿は空を飛ばないのにね。
その後国語。
全部手ごたえなし。漢文ですら自信がなかった。
そして結果はまさかの96点。
きゅうじゅうろくてんです。
5割切ってるよ^^
英語の9割越えがすべて無になった。
その後数学があったけど、IAは周り90点連発のなか74点。
IIBに至っては51点という醜態。
塾に行って、地理をやるも64点。もう樹海しか見えません><
国語のショックが大きすぎて、友人に「お前絡みにくいぞ」と言われる始末ですよ。
相当引きずった。もう地方国公立しか行けないと思ったぐらい。
弱い、弱すぎる。最近自分の精神の弱さが露呈してる。
もし浪人してもこんな精神じゃあ1年間持たないだろう。だから現役で行くしかない。
コメントで「ここ読むといいよ」と紹介された、「日刊スレッドガイド」の記事にもう一つ受験に関するのがあった。
「大学受験で失敗した末路を語れ」 って記事です。
これで結構やる気出た。
あと14日死ぬ気でがんばろうと思えます。
それと同時に、大学だけじゃ人生は決まらないと思える。
大学に合格することが目標になってる人はその後が大変みたいですね。例え東大に行っても。
自分の場合は大学でやりたいことは決まってる(例えどの学部でも)ので大学受験は過程だと思ってる。
でも、とにかくどの学部であろうが横国に入らないと何も始まらない。
今はそのために勉強するのみ!
1日1日いちいち点数気にしててもしょうがない。気にしないことにする。
すべては本番。本番で成功するイメージをいつも持ってやりたいと思う。
問題解くときはいつも本番さながらに。
うまくできなくても「本番じゃなくてよかった、本番でできるようにしよう」って感じで。なんと都合のいい考え方。
今はセンターに集中する。国語と数学。こいつらを付け焼刃でも最低75%は取れるようにしないと。
あとは理科社会。どれだけ詰めることができるかだと思う。8割は確実に確保しないと。
英語は基本的にはセンターレベル以上のことをやるつもり。
2次でも必ずいるし、英語は毎日やらないと力が落ちる。
あと、センターレベルの文章ばかりに触れてると力が衰える気がする。
センターの文章は第3問C以外は論理性の低い文章だし、単語もほぼわかるのでそれに慣れるのは危険かと。
今日はキムタツリーディングの名古屋大の問題をやった。
久しぶりにヘビーな記述問題をやってかなり疲れた。
30字、50字、70字の記述、和訳2問だから結構きつい。
目標時間25分とか無理だろwwww40分かけたってのwwww
たぶん60%ぐらいだったと思う。記述の採点はあまりできないので適当。
とまぁ、今日やったこと、思ったことはダラダラと書きましたがこんな感じです。
「タフな精神で過ごす」これが明日からのモットーです。
周りの点数気にしない、俺は本番で成功するから大丈夫。
よっし。明日もやってやるぜぇえええええええ
気の持ちようって大事だよね!(投票してくれると投票数の回数だけメッカの方角に祈ります。)