やぁ、とうとうやってしまったよ。
現代文の授業中、いつものようにばれないように問題集を解こうとしたら、
「うcら君、ちょっと大事な話があるので後で来なさい。」
ん?なに?
おれがなにかやったのかい?
まぁ内容は、
・週末課題を1回も出してないのは俺だけで、授業態度も悪い。
・期末はそれなりによかったけど、成績は大分減点してある。
・後期まじめにやればその減点は取り消す。
だって。
あとびっくりしたのは、俺が他の教科でも提出物出してないし内職ばかりしてるのを言い当てられた。
ふ~んそうですか。
成績はどうでもいいけど、目をつけられすぎるのはさすがにまずいから提出物だけは出すか。
いま現代文は吉本ばななの小説をやってるんだけど、
小説の一部分だけの教科書を授業で何時間もかけて精読する意味がわからない。
名著を読ませたいなら現代文は読書でいい。
かといって小説問題の解き方のヒントとかを教えてくれるわけでもない。
そんな学校の授業に疑問を持ちつつも真面目に受けてる人の気がわからない。
俺も最初はみんなといっしょだったけど、
東大を目指すことにして、考えてみたら斬るべきだと思った。
それで今の態度になってるわけで。
とにかく、この学校でまともな授業と言えるのは、物理、化学、古典ぐらい。
数Ⅱは丁寧なんだけど、遅い。
「進学校、進学校って言うならもっと早く進めよ」とか思う。
あとのやつは時々聞くけど基本内職。
先生からは相当嫌われてる模様。
英語は夏休みの課題も出してないし、単語テスト落ちても追試行かないという有様。
古典も週末課題今年1回も出してない。
改めて見ると、ほんとにひどい。
でも、自分で決めたからしょうがない。
でもこの2日内職以外は勉強してないけど。
どこに「でも」を使う必要性があったかは微妙だけど。
最近ネタというネタを書いてない。
つい勉強とか学校のほうに話が行く。
非常にまずい。
別にまずくはないのかもしれん。
そのうちネタも書く予定なので楽しみにしないで待っておくように。
期待はずれとかはほんとにきついからね。
こんなことを長々書いてる今は試合前です。
勝てるかは微妙。
でも、シュートは全部入れる。
パスミスもしない。
何事も意識で変わるよね。
イメージできないものは実現しない。
イメージし続ければ変われるはず。
そういうわけで怪我しないようにっがんばってくる。
もちろん演技かましてくる。