お袋さんの30年間の苦労を労うため、能登半島の旅館へ。
歴史ある旅館ながら
洞窟風呂や海に浮かぶ食事処など至れり尽くせり。
親の感動をみて喜びひとしお。


露天の1人風呂。
九十九湾を見渡しながら1時間程度物思いに耽る。


1人温泉は何故かいつも悲しくなる
いつもの悪い癖だ。
でもこれは色んな事を洗い流してもらうための手段としては良いことかもしれない。

一週間の疲れ。
そして僕自身でさえまだ呼び方を知らない自分の中にある新たな感情の数々。
すべて流してくれればな~。



さて、夜は親への改めての感謝。
親父、オフクロ、30年間もバカ息子をありがとうございます。

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