今日は初めての授業。
1人あたり五分程度の自己紹介と修士論文計画書の発表。

公認会計士、ファンドマネージャ、事業会社の社長
アナリスト、商社、アクチュアリーなど。
計量経済学と経営財務系とで別れているかんじ。

意外とM&A系が少なかったのには驚きました。

年齢は40歳から24歳とさまざまだが
みな高い志をもっているのがヒシヒシと感じられました。

僕のプレゼンは、専門的なものは極力避けて

理論に裏づけされた思考回路の構築

自信

実行力(アウトプットの継続)

社外に価値のある行動

ICSのプレゼンス向上

というような流れでマニフェストを掲げておきました。

授業が終わってからディレクターの大橋先生が
「御社の方が1番うちで学んでくれたことを実践してくれる気がする」
と言われてテンションあがりました。


しかし、
今日みたいな忙殺具合で来週からきちんと通えるんだろうか?
電力需給政策と復興政策で慌ただしい…。