おっせかいな血が騒ぐなり~ | うっきーマウスの食いだおれ七転八起

うっきーマウスの食いだおれ七転八起

gooブログから引っ越してきました
アメブロのサービスと私の寿命のチキンレースが始まりましたw



もうねぇ、「ここが痛い」だの「あそこが痛い」って、あんまり言いたくないんだけどさぁ。
昨夜からとにかく腰が痛い!
東京に行っている間、何ともなかったのよ。
帰って来た途端、コレだよ。全く嫌になっちゃうねー。
しかし、今日は家計を〆てお給料の振り分けと、パーマ屋に何としても行かねばならんのだ。
そう。皆さんは、覚えておられるか?
東京に行く前に私の担当の兄ちゃんINOUE君から「そろそろ来い」と電話があって、「金曜日に行きまっせ」と約束したことを。
うーーん。どこにも出たくないが、「約束を守る女うきさん」は、どんなことがあっても約束を破るわけにはいかんのだ。
というわけで、午前中家計を〆て、お昼を食べがてら給料の振り分けにアピタへ、そして、2時にアピタの前にある美容院へ。
という予定だったのだが、何だかんだと押してしまってねぇ。
そら、あんたがトロトロしていたせいだよ!
美容院の時間まであと30分しかない、ということになってしまった。
あーん。カレーうどんが食べたかったのに!そんな時間はないよ。
しょうがないので、アピタのフードコートで寿がきや
時間のないときには、ほんと助かるよぉ~。
ちょっと行かない間にお箸が使い回しの物になってました。
前に何かの投書で「衛生面で問題があるじゃないか」と言っていたおばはんがいて、アホちゃうか?と思ったわ。
「なら、あんた!高級レストランのナイフやフォークの使い回しにも文句を言うんだな?言えるんだな?言ってみろ」と突っ込んだ私でありました。(笑)
だって、おかしいでしょ?
ナイフやフォークの使い回しは気にならなくて、箸の使い回しだけ気になるってさぁ。
まぁ、木の素材だからってのがあるのかもしれないけど、24時間しゃぶってるわけじゃないしさぁ。
衛生がどうのこうのって、家ではどんな管理してる?って言いたくなるよね。
ちゃんと熱湯消毒して、消毒器にでも入れてるのかね?
入れてないでしょ?それで何か問題あった?
ないでしょ?
ガラスの胃腸を持つ私でさえ、箸で問題のあったことはないよ。
何だか過剰な衛生とか清潔を求める人、しかも人に求めるって人、うんざりするわ。
とこんなことを思い出しながら、ラーメンを啜っていました。
アホは私ですわ。(恥

2時にINOUE君の待つ美容院へ。
考えてみたら、5月10日に結婚式があるじゃない?
もしかして、今の長さでUPに出来るか?
INOUE君に相談してみたら、「今の長さだったら出来る」と言うじゃない。
だったら、現状維持。
って!まったく切るところがないのに!通常価格ですか!?
毛先を揃えてもらうだけで4200円、何だかとっても損をした気分。
↑この辺りでは、カットの平均的な価格です。
INOUE君は、「余計な電話をしましたかね?」と恐縮してたよ。(笑)
「いいえ。構わないよ」と言ったものの、10日にセットして、その後またカットに来なきゃいけないのかー、と頭の中でそろばんを弾いていた小さい私。
ほんま小さいのう。ホホホ。
しかし、まぁ今日は収穫のあった日であった。
INOUE君「東京へは何をしに行っていたんですか?」と聞かれたのね。
で、「美味しいお鮨を食べに行ってたのよ。ついでに三ツ星レストランにもね」なんて返したのよ。
そしたら、彼「いいなー。僕も美味しいものが大好きです。まだ肉ですけど」
「うむ?それは私が鮨を欲するおばはんで、君がまだ肉が食える若者だって言いたいのか?(笑)」
「いいえ。そういうつもりじゃなくて・・・」
オイオイ!若者をいじめるなって!
ハハハ。話していたら、彼は食べるものにお金を掛けることが全然苦にならない種類の人間だということがわかった。
よいお友達になれそうだ。
そして、私は思い付いた。
INOUE君は29歳独身で、なかなかの男前じゃないですか。
こりゃ、我が家に出入りしている女学生の皆さんにぴったりじゃ!
のいる科は、男子学生より女子学生の方が数が多いんだな。
「お肉好きなの?私の実家は三重なのよ。だから、松阪牛がよく送られてくるの。今度ウチにいらっしゃらない?」
「えっ!?いいんですか?松阪牛食べたいなぁ」
ー彼の心の声ーおばはん、突然何を言い出すんだ?
「よく学生を呼んで、ホームパーティをやってるのよ。まぁそんな大袈裟なもんじゃなくて、皆で飲んで食べてなんだけどね。是非参加してちょうだい」
「皆さん学生さんですか?」
「美術系の学生だから、あなたと同じアーティスト。理論より感覚とかセンスでしょ?話も合うと思うわ」
↑強引な括りでしょ?(笑)でも、彼はまんざらでもない様子だった。
「本当ですか?お邪魔していいんですか?」
「もちろんよ!」
というわけで、ウチの甲斐性のない女子学生の代わりにうきさん頑張って、男子1名確保!
ふふふ。うきさんマジでセッティングするわよ~。
って!?蜘蛛みたいな女じゃのう。
INOUE君、もう君は逃げられないのよ~。(笑)
次に行ったときに、日時も決めてこようかな。
↑今日はさすがに疲れてるので、具体的な日時を約束できなかった。(泣
彼の友も誘ってもらうように言っちゃおうかなー。
うむむ。女子の選抜もせねばならんのう。
確率のいいところを狙いたいよね。
って!?こんなに疲れているのに、やり手ババアの血だけは騒ぐのよね。
人のことより、あんたさっさと体力を回復しろよ!