50000番を突破いたしました。2年と2ヶ月、日々どうでもいい私の独り言に付き合って下すって、ありがとうございます。 顔も知らない、話もしたこともない(いるのか?)方が毎日見て下すってると思うと、不思議な気持ちがしますよね。 どんな方なのか、想像するとワクワクするわぁ。 ふふふ。 と、とっても嬉しいんですけど、また今回もどなたも名乗り出てくださらないんですよぉ~。 今からでも遅くありません。名乗り出てくださーい!! たぶん、午後にご覧になった方だと思います。 せっかく記念のキリ番ですので、よろしくお願いします。 さて、本日の私、ちとヤバくなってきております。早っ! 朝8時に目覚ましが鳴ったの。 何を思ったのか・・・夫に「あの腐ったチーズを何とかして!」と言って、足で蹴ってベッドから放り出してしまったんですよ。 心の中で「あら!私、何をやってるのかしら?」 夫の方は何をされたかわからず、自然に目覚ましを止めていたわ。(笑) ↑あとで聞いたら、覚えてないらしい。 うーーーん。変な夢でも見ていたのかなぁ。 ううっ。眠い。うーっ。 「ハッ!」と起きたら、8時半だわよ。 えらいこっちゃ! 10時半にじゃんぼおかんを迎えに行くまでに洗濯・掃除して、テンスアップちゃんとケビンに朝ご飯を食べさせなきゃいけないのよ~。 あががっ。 バタバタと彼女を迎えに行って、駅のガラスに映る自分の頭を見てびっくり。 爆発してるじゃん! あーあ。 じゃんぼおかん一家を無事拾って、家に上がってもらったら、家ではテンスアップちゃんたちはまだ来客用の部屋を片付けていた。 来客用の部屋が一つしかなくて、彼女たちに部屋を空けてもらわねばならなかったのよ。 オイオイ! あんたらもさぁ。昨夜、「じゃんぼおかんが来るまでに片付けておけ!」って言ったじゃん! まったく・・・。 お昼は、じゃんぼおかんのリクエストで「元禄」。 行ってみたらね、めっちゃ混んでて駐車場に困るくらいだったの。 そしたらさぁ、ご主人が体調を崩されてて今日で閉店するんだって! ええーっ!ショック~!! 今日が最後なのねぇ~。 つうか、偶然最終日に来たってこと!? しかもじゃんぼおかんはわざわざ横浜来た日に閉店だなんてねぇ。 最後の最後に来れたことはラッキーだったのか? というわけで、最後の味噌煮込みうどんを食べました。 ![]() 前に座っていたテンスアップちゃんは「炭水化物×炭水化物なんて信じられない」ととっても嫌な顔をして見てました。(恥 何を言う!コレが味噌煮込みうどんの正しい食べ方じゃ! 家に戻ってお茶を飲みながら、テンスアップちゃんが空港で買って来てくれた赤福とじゃんぼおかんが持って来てくれた松永堂のごま擂り団子を頂く。 ↑まだ食うんかい! ![]() じゃんぼおかんが「絶対割っちゃあいけないよ。一口で食べて」と言ってたのがよくわかったわ。 割っちゃうと中身がビーッと飛び出すんですな。(笑) 私、このごまの味も食感も大好きだわ。 何やら東北のお菓子だそうだけど、こんなものだったとはねぇ。 考えてみれば、東北のお菓子って、本当に知らなかったんだな。 今度、お菓子を求めて旅行に行きたいなー。 私、ずんだ餅も三杯もちも大好きだもん。 東北のお菓子のあの素材を生かした素朴な味と相性がいいみたい。 初対面のじゃんぼおかんとテンスアップちゃんとはすぐに打ち解け、話が盛り上がって楽しい時間を過ごせたんだけどさぁ。 2時半になっても、3時になってもテンスアップちゃんたちは出掛けない。 つうか、ケビンの仕事が終わるのを待ってたからなんだけどさぁ。 ↑彼は仕事をここでもしてた。 「4時に行く」といかだ荘に連絡してたのに!結局家を出たのが4時前。 オイオイ。いるところが違うじゃん! 私はもう焦らないことにしました。 考えてみたら、自分のことじゃないのにそんなに心配することないじゃん! ま、テンスアップちゃん、いつも最後は帳尻を合わすんだからさぁ。(笑) ↑無事宿に着いて、たらふく牡蠣を食ったらしい。 彼女たちが出掛けてから、じゃんぼおかんは昼寝、夫とお子様たちはゲーム三昧。 私は何をしてたかなー。 お子様たちのゲームの時間が相当ヤバイ時間になっていたから、注意をしたかったんだけどさぁ。 「あんた、人のことを言えるんかい?」と突っ込まれたら、返す言葉がないじゃんねー。 そんなえらっそうなことが言える立場じゃないのよ。(恥 何となく後ろめたくて、注意を躊躇する私であった。 それでも強制的に終わらせて、夕飯を食べに出る。 コレもじゃんぼおかんリクエストのエビカツ。 ![]() 感動する美味しさじゃないんだけど、払ったお金の価値はあります! ↑素直に大好きです。 くーっ。またご飯をお代わりしちゃったよ。 一時「フツーの人の食欲」に戻っていたんだけど、この何日かでまた以前の大食らい戻ってしまいましたよ。 幸せなことか、不幸なことか・・・まだ体重計に乗ってないので不明。 この忙しさで食べて分消費されているといいんだけどね。(笑) それにしても!コレ↓ ![]() ↑お母さんの隣でなくていいらしい。 「うき夫の隣がいい」とお子様たちが言うんですよ。 もちろん、「怖いおばちゃん」のうきには寄っても来ません。 まったく・・・この家で誰が1番エライと思ってるのかしら?プリプリ。 子供って「子供好きオーラ」に敏感よね。フン。 そして、〆に「雪見ぜんざい」を注文。 ![]() そうなのよ~。こういうのを半分こするのが嫌のなのよ~。(笑) 自分の分として1個丸々食べたいの。 ↑あんた!子供かいな! これも感動する美味しさじゃないけど、値段分の価値はあるよ。 うーーーん。食った食った。大満足~。 しかも!接待貧乏な我らに家でお留守番のじゃんぼおとんがスポンサーになってくれた。 ありがとぉ~。ご馳走様でした。 こうやってまたタイトル通りの「食いだおれ」な日が終わろうとしています。 じゃんぼおかんが「明日のお昼は何を食べに行く?」 ちゃんちゃん。お後がよろしいようで・・・。(笑) |
50000番を突破いたしました。



