やっぱり帯状疱疹だったじゃんなり〜 | うっきーマウスの食いだおれ七転八起

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今朝起きて来た、昨日よりシンドそう。
聞けば「痛みが口の中にまで広がってる」と言う。
唇を見たら、水疱が出来てるじゃん。
典型的な帯状疱疹の赤い水疱でもないけど、確かに水疱があるやん。
帯状疱疹じゃなきゃ、口唇ヘルペスとか?
これは放って置いて良いもんちゃうんちゃう?
顔に出るものは目や耳に影響があって怖いって聞くじゃん。
ただ痛いのを我慢すりゃいいって問題じゃない。
時間との戦いとも聞くよ。
こりゃ、「週明け」なんて言ってられない。
しかし、こういうとき、どこに行くのが正解なんだ?
救急で行っても専門医に当たらなきゃ意味ないしなぁ。
休日診療の病院を調べてて、気が付いた。
口に水疱が出てるんだから、耳鼻咽喉科でもいいんじゃない?
急いで掛かりつけの耳鼻咽喉科に電話したら、予約外で診てもらうことになった。
土曜日にやっててよかった〜。
結果、ハイ、やはり帯状疱疹でした。
抗ウイルス薬パラシクロビルを処方されました。
コレを1日3回1週間飲んで、あとはの免疫力に頑張ってもらうそうです。(笑
とりあえず、ウイルスの増殖を抑える薬がもらえて安心したわ〜。
それにしても、昨日の内科の町医者も総合病院の神経内科の医者もどんだけヤブ医者やねん。
私はどちらの医者にも帯状疱疹の疑いについて質問したで。
最初に行った内科の医者のいる病院は元々皮膚科で、今でも診療科の一番に皮膚科を掲げてるんだよ。
恥ずかしいと思いなよね。
総合病院の神経内科の医者は「この辺りが」言うてんのに、そこを見もしないし話もロクに聞かなかったの。
「三叉神経痛は持続する痛みではないので三叉神経ではない。当面の危機があるものではない」みたいな話を3回も4回もしてたんだよ。
↑認知症の専門医らしい。ご自身も?と言いたくなる。
専門外のことでわからないのはいいんだよ。
何も「1人の医者がオールマイティーに完璧な診断を下せ」って言ってるんじゃない。
ちゃんと患者を見ろよ、話を聞けよ、と言いたい。
その上で診断を下せ。
ヤブ医者2人のせいで、検査費用(MRIと血液検査で1万円)と時間をめっちゃ無駄にしたよ。
可哀想にはめっちゃ痛そうだし。
これで後遺症が残ったら、ほんまに怒るで。
うっさん、久しぶりに劇おこプンプン丸でございます。