今日は実家の相続(してなかったんかーい!)関係の手続き書類が届いて、署名押印して速やかに返送したよ。 4月から相続登記が義務化すると聞いて、慌てて手続きをしてもらってます。 きちんと固定資産税も払ってんねんから、ママがいなくなるまで待って欲しかったなぁ。 罰金と司法書士の手数料とどっちが高かったんだろ。(笑 言うて、ママが100迄生きたらシャレにならんかったか。 ハハハ。 さて、なんとなくね、春は落ち着かない。 一昨日泊まった卒業生のことを考えたりね。 一泊で帰してよかったんだろうかとか。 めっちゃ心配だしシェルターでありたいとは思うんだけど、とことん支える覚悟までは出来てない。 30年来の友なら一生関わる覚悟があるから踏み込んだことも出来るけど、彼女にはどこまでか線引きが難しい。 中途半端に関わって、いつでも受け入れてもらえると期待だけさせるのも違う気がするし。 ま、結論は私が出来ることを出来る範囲でする、なんだけどね。 ただ、もし最悪なことが起こっても、「もっと何か出来たんじゃないか」と思わずに済むことをしようと思ってる。 自分のために、気持ち的に多少シンドくてもそのとき私が出来る最善のことをしようと。 何をしても後悔はするとは思うけど、自分が納得出来る形にしておきたいというかね。 人の人生に関わるということは、いろいろ迷うし考える。 だけど、「何もしない」という選択肢はない。 なんだろ、私ね、人には生まれもった使命みたいなものがあるんじゃないかと思ってるの。 私に与えられた使命は、たぶん「お節介おばちゃん」。 無責任かもしれないけど、大それた支援とかじゃなくてあくまでもお節介ね。 だから、今の職業というか(笑)、立場は天職だと思ってる。 と無理矢理こじつけて、今日考えるのは終わり。 終わるんかーい! ハハハ。 結局、目の前のことに誠実に対応するしかないのよねー。 そんなところにブログ友のちー太郎さんが今年もせとかを送って下すった。 ↑ママのところにも送ってくれたの〜。 これも私の人徳よね?(笑 ちゃうちゃーう、ちー太郎さんのお人柄よ。 ![]() ほんまに厚かましい。ホホホ。 だって、彼女が送ってくれるせとかは特別なのよ。 めちゃくちゃ美味しいの。 こんなにたくさんで、当分楽しめます。 いつもありがとう。 |
