今日は整形外科の受診と、婦人科の検査結果を聞きに行来ました。 まずは整形ね。 主治医に婦人科を受診した感想を聞かれたの。 「よくわかんない」と言うしかないんだよなぁ。 ホルモン補充療法(HRT)を始めたものの、治療計画を説明されたわけでもないしねぇ。 うーーん、どうなんだろう。 このまま何となく治療をしてる間に治まっていくのかな。 私「病気と言うて病気でもないしねぇ。(婦人科)先生もあまり関心がないみたい。(笑」 主治医「確かに通常の病気とは違うけど、具合が悪い時点で治療が必要なんですよ。積極的に治療を求めて下さい」 主治医の言葉に何となく救われたわ。 ここのところ、本来の患者と医者の形になりつつあるわ。 と思ってたら!最後の最後に来たー。 やっぱりね。(笑 彼女の娘が突然「中学受験をする」と言い出したんだって。 小学6年の11月に言い出すかー? 正味2ヶ月やで。 「ダメでもええから挑戦したい」と言うてるらしく、応援したいんだって。 という話を10分ほど聞いておりました。 うん?やっぱり私の方がカウンセラー!? さて、次は婦人科。 相変わらず、待合室は暗い。 1時間ほど待ったかなぁ、診察室に入ったら、前回の怖い看護師はいなかった。 よかった。 子宮頸がんの心配もなく、血液検査の結果も良好で血栓の心配もない、とのこと。 このままHRTをしばらくやってみましょうかと。 ただ、19日から昨日まで少量の出血があったんだよね。 それを伝えたら、「ホルモン剤の副作用とも考えられるけど、子宮の中に問題があるかもしれない」と。 たぶん副作用でしょうよ。 医者「念のため、子宮の内膜も掻き取って調べましょう」 ひぇぇぇ〜。 私「前回と同じような検査ですか?」 勘弁してください〜。 医者「ええ、前回は子宮頸がんの検査で入り口だけだったんですけど、今回は管でもっと奥、子宮の中の組織を掻き取って来ます」 前回の検査だって大概痛かったのに、子宮の中を掻きむしってくるって! 想像するだけで痛いやん。 つうか、なんで前回一緒にしなかったのよ。 前回やっといたら、一回で済んだやん。 何とか止めることは出来ませんかね。 なんて、ええ年したおばはんが言えるわけもなく。 ハイ、受けてきました。 ただ、前回は初めてのことで痛みは我慢するものだと思って黙ってたんですけど、マリ造に聞いたら、検査器具にはサイズがあって替えてもらえるいう。 ↑私が数日痛かった話をしたら、それはないと。 思いきって、「先生、とても痛いんですけど」と言ったら、小さいものに替えてくれたらしく楽になったわ。 前回、めっちゃ痛がってたつもりだったんだけど、気づかなかった? 口に出して言わないとダメなのかー。 婦人科の先生に言います。 おばちゃんの検査には、最初からサイズの小さいものを使って下さい。 不快な検査の負担を少しでも軽減して下さい。 ふぅ〜。 子宮を傷つけて来たので、感染予防のために抗生物質を処方されて終了。 午後から岩盤浴に行こうと思ってたのに、ぐったりして午後中横になってました。やれやれ、疲れたよ。 |
午後から岩盤浴に行こうと思ってたのに、ぐったりして午後中横になってました。