●「神との対話(朗読)」を聴いて、「太閤立志伝5」をやった結果は… | クリシュナ宇宙学校

クリシュナ宇宙学校

クリシュナ☆が行う『宇宙学校』は
最高レベルの「多次元宇宙の真理」が学べる学校で、
神様と仲良くなり、神の視点から現象を捉えられるようになる学校です。

精神レベルをあげたい人、成長したい人、論理的に
宇宙法則を理解したい人はお気軽にお問い合わせください

ご訪問いただき、ありがとうございます。ほっとした顔ハート達(複数ハート)

暑い日が続きますが、熱中症対策はしっかり行って、この夏を乗り超えましょうね。
 
クーラーを点けないで熱中症で死亡する人の話をニュースで知るたびに、
「クーラーを点ければいいのにどうして?」 と思っていました。
 
実は、夜、ないし明け方、涼しいのでクーラーを切ったまま眠ってしまい、眠っている間に夜が明けて気温がどんどん上がってしまって熱中症状になってしまい、気が付いた時には(気が付かないまま)手遅れになってしまわれたのだろうと思い当たりました。
 
熟年者(わたしも含む)の場合は、先ずはこの8月いっぱいは、睡眠前にクーラーの温度を28℃に設定して、点けっぱなしにして眠ることが大切だとわかりました。
たとえ外気温が26℃以下であってもです。

28℃で設定していれば、冷却は時々、数分間稼働を繰り返すだけですから、たいして電力も電気代もかかりません(1か月間で2万円程度で、命の安全が得られるなら、それを惜しむことではないと感じます)。 
その間、睡眠時には厚手の靴下を履いておくのも、体調を崩さないための秘訣の1つと感じます。


■さて、ブログを書くためにYouTubeの「宇宙人情報」を集めていて、「これは大変なことに足を踏み入れてしまったな」と思いました。
 
でも、過去もそう思う問題に取り組むたびに、
インスピレーションと自分の直感とで、なんとかブログをアップできてきました。
ですから、今回も何とかなるでしょう。


まず次回は、ヒューマノイド型宇宙人と関係が深く、
かつ「今の地球アセンション」の統合化に関係の深い、
「オリオン大戦」
まとめてみたいと思います。



■先日たまたま、『神との対話 第一章 1〈朗読〉』

 

という「るん」さんという方のとてもステキなYouTube朗読を見つけ、
それを聴いた後でテレビゲームの『太閤立志伝5』をやってみて、素晴らしい「エンディング」に辿り着けたお話をシェアーさせていただきたいと思います。

 

(追記)掲載していた動画が削除されてしまったので、「Take2」を掲載させていただきます。

 


この朗読の素晴らしさは、まるで神さまが乗り移られたかのような語りで語られているように感じました。

※わたしは、根本創造主さんの男性性さんからのメッセージはインスピレーションで届くことが多く、直接の声を聞いたことはありません。
 
女性性の「宇宙の聖母さま」の声はもう少し高めの優しい声と語り口調です。


朗読者の「るん」さんの声は、中性性な神さまの声と内容と受け取れば良いかと感じます。



【神と生命(いのち)の子供たちとの共同行為】
 (1:23:31秒~1:47:51秒)
 

「概念(知識)」として知っていることを「体験」として知るためには、「物質的な世界」で経験するしかないからだ。

◆そもそも、「宇宙秩序」を創った目的はそこにあった。
(※「相対性の世界」「対極性(二元性)の体験」「魂たちの創造行為」などなど。)

「自分自身を創らない」という経験があって、初めて「自分を創る」ことができる。
(但し、あなた方は元々「神の子」=純粋な創造的な生命(いのち))
そこで、「次善の策」として、
自分がほんとうは何者であるかを忘れたのだ。
物理的な宇宙に入った時に、あなたはそれまでの記憶を「封印」した。

それにより、「自分が何者であるか」を選べるようになった。
 あなたは「神の一部」として自分の生き方を選び取る。
 すべての選択肢を与えられた上で、自らを体験することができる。


「神に戻ること」は「思い出すこと」と呼ばれる。

地上での体験の目的は、


「自分が何者であるのか」を『学ぶこと』ではなくて、『思い出すこと』だ。


 そして、
「ほかのみんなが何者であるか」を思い出すことだ。


 だから、
ほかの人にも「思い出させること」「気付かせること」も大きな仕事の1つだ。
 「生命(いのち)の真実」を知っている素晴らしい教師はみな、そうしてきた。

「何者かである」ということは、体験してのち、初めて「ある」ことができる。

◆「生じさせるもの」と「生じるもの」と「在るもの」、この『三位一体』の在り方が
 ★「神の印」であり、
 ★「聖なるパターン」だ。
 「3つで1つ」。それは「崇高な領域」のどこにでも見られる。


「全ての魂の真実」

「人生のすべては、あなた自身の創造の道具」なのだから、
 そして、
「出来事のすべては、『自分が何者なのか』を決定し、その自分になる機会を与えるために存在している。

あなたは『闇』の中の『光』になりなさい。
 ★そして、『闇』の中にいることを呪ってはいけない
 ★また、周りが自分と違う者ばかりでも、「自分が何者であるか」を忘れてはいけない。
 ★そして創造物を褒め讃えなさい、例えそれらを変えたいと思っても。

最も大きな試練が、最も偉大な勝利になる可能性がある。

 あなたが生み出す体験は、
 ★「自分が何者であるか」、
 そして、
 ★「何者になりたいか」
 という
【宣言】なのだから。




神さまから、このようなメッセージを再確認させていただきましたので、
そのスタンスに基づいて『太閤立志伝5』(戦国時代の日本国統合ゲーム)を久々にやってみました。


「何者になりたいのか」→先ずは自分(主人公)の名前の決定です。

『聖者 神の子』これが今回の名前です。

 変更前の主人公の姓名は「本願寺顕如」さんです。
 本来が瞑想修行僧(スワミ)であり、
 「生臭坊主」から「聖者」に変身(新生)するのにピッタリですよね。
 \(≡⌒ ∇ ⌒≡)/ ニパッ♪るんるん
 
「神の子の宣言」はイエスさんが「ヒマラヤ聖者の生活探求」の中で推奨なさっていますので、ハンドルネームやペンネームで【宣言】しています。
但し、これは「内面」での在り方・生き方の中心的方針です。

「聖者」を名乗ることで、対外的にもそのように振舞うことを意識させられますね
★忍者が何かを報告に来るたびに、
 また、
★誰かと会話をする度に、
『聖者 神の子 様』と呼ばれるわけですから。

「時代」は「日輪の章(秀吉(藤吉郎)さんが織田家の足軽組頭に取り立てられた頃)」の戦乱の戦国時代
 

【基本方針】

顔あり武将の殺生は一切しないこと。

自分の配下武将と、著名な戦国武将は、すべて「配下弟子」にして、最大限の「礼法(礼節の法)」を身につけさせ、「聖者」であり「神の子」としての必要なスキルを最大限に身につけさせて、善政が行える人材に育成する。

戦闘を仕掛けた戦国大名から優先的に鎮圧して平定し、「聖者」への再教育を行う。
 支配下に置いた忍者の里の長や、海賊の長にも、最大限の「礼法」を身に付けさせる。
 これにより、圧政・暴政はなくなる。
(※このゲームでは、「セーブ画面」に、「武将の能力変更」の画面コマンドがあるので、「神の子」の本来能力でこれが可能。)

自分が統治する城は最大規模にし、その各城の中に『聖者神の子学院』を創設し、部下と町人の教育機関を設置する。

それらの城の近隣の町は最大規模まで発展させ、町民の生活が潤うとともに、
『聖者神の子学院』を創設し平和の中で魂向上のための精神修養と実学とに励むことができ、
同時に、「浪人」となった沢山の武将たちのスキルと能力向上とを図り、職業斡旋も行い、浪人の減少にも尽力する。

戦乱を起こす可能性が高い戦国武将に対しては、気配を察知してまず先制攻撃して戦闘能力を大幅に減衰させることも行う。(この際の「悪業」取得は、布施によって相殺し、常に残高がゼロを心掛ける。)


【戦略】

常に大局的観点から冷静に見つめ、戦闘ができるだけ起こらない日本にしていく。
 戦闘状態は速やかに解消させる(できるだけ戦闘を仕掛けた方から無力化させる)。

主人公の当初の戦闘スキル付与は、「軍神」「風林火山」「焙烙」「城門爆破」「幻惑の術」。


その後部下から、「強硬突破」「一斉攻撃」「弓乱射」「火急普請」などを取得。
初期に、「土竜攻め(雨天時の城攻略スキル)」と、「狙撃」「鉄砲乱射」「釣瓶打ち」を会得。

同盟先は、基本的に自分から戦争を仕掛けない大名
 相良家、伊東家、三村家、浦上家、山名家、赤松家、八上家、両・畠山家、筒井家、北畠家、浅井家、朝倉家、(家康独立後の)今川家、黒川家、安東家、最上家(強くしない)。

(※大半が弱小大名ですね。)

篭絡する城。
 岩屋城、宇和島城、安芸城、御着城、三木城、有岡城、信貴山城と多聞山城、大浦城。
 ・可能なら「忍城」も。
 これで「日本一」の勢力になります。

それ以外に篭絡する武将は、小早川隆景さん、犬童頼安さん、角隈石宗さん、得居通之さん、平岡房実さん、など。

制圧手順(たとえば)

「桶狭間の合戦」後、今川義元さん死亡→ 松平元康さんの独立があり、
 先ず、松平家を制圧し伊賀忍群を支配下に。→織田家を制圧。

武田家と上杉家が戦うので、「春日山城(長尾家)」と「飯山城(武田家)」を制圧。

次いで、「下山城」と「躑躅ガ崎館」(武田家)を制圧。
 ここを本拠地にして、「江戸城」と「小田原城」(北条家)と、「結城城」とを制圧。
 これで、長尾(上杉)家と武田家と北条家の動きが止まります。

次に、「二条城(足利将軍家)」を制圧して、日本国の調和統合化に着手。

次いで、「月山富田城と三刀屋城」(尼子家)」と「吉田郡山城(毛利家)」を一気に制圧します。

最後に、「府内城(大友家)」と「内城と出水城(島津家)」と「岡豊城(長曾我部家)」と「米沢城(伊達家)」を制圧すれば、
あとはそれぞれの家の残存城勢力を個別制圧していくだけです。

「㋑塩泡水軍」を、暴れん坊の「㋺村上水軍」から救おうと思えば、
最初にに20満貫ほどの親善金銭を渡して耐久力を強めて置き、早期に一気に三好家の城を全部制圧する必要があります。


【結果】

3年と少しで全国の残っていたすべての中小大名が、聖者家に従属してくれましたので、
★天皇家から正一位「関白」に任ぜられ、
★同時に【法印・大僧正】の職を賜り、
公家・武家・寺家の頂点に立ちました。

「惣無事令(そうぶじれい)」が発布され、すべての残存大名は「城下繁栄」に励むことができるようになり、日の本の国は平和な国土になりましたが、
「エンディング内容」が今までになく素晴らしいものになりましたexclamation ×2富士山

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■「エンディング内容」
…(前略)…
英主と、有能な家臣団による聖者公儀の政治は徐々に安定していった。
 人々は、心より待った天下人の出現にようやく安堵の胸をなで下ろしたのである…。

初代から三代までの聖者公儀統治は、新たな時代への模索の期間でもあった。
 海外交易を聖者公儀の下、一元化するために鎖国を行ったり、あるいはキリシタンを制限するなど、引き締めを図る一方で、
 庶民には自由な経済活動や、娯楽、芸術活動を許可し、躍動感のある日本を築いていった。
 豪華絢爛な文化の花開く聖者時代の幕開きである…

◆そして、さらに月日は流れ、関白による統治は代を重ねるごとに洗練されたものとなり、確固たる政治体制が築かれていく…

◆そして、さらに三百年を超える治世を持続し、日本史上燦然と輝く、聖者時代は後世からも羨望を込めて語られるのである

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※今まで、何度か「全国統一」は行いましたが、このような賞賛に満ちた「エンディング・コメント」は初めて目にしました
まさか、このようなエンディング内容が用意されていようとは、思ってもいませんでした。

「あなたは何者になりたいのか」という神さまの言葉に素直に従って、神さまが喜ばれるようにと心掛けた結果ですので、この栄光はすべて神さまに帰させていただきたいと思います。

※ちなみに、今までと違い、商人や忍者などに就職した武将がとても増えていました。
 

思えば、アスラ天に生まれた時代に、父王の意志を継いだ王子のわたしは、
とても優秀な配下将軍や宰相・文官の各位の働きによって、大陸統一を為した王の栄誉を賜ったことがありました。
 
わたしがしたことと言えば、当時では最速・最強の軍団を創ったことくらいです。
当時は、自動機銃を複数装備した軍用ジープのような装甲車が、大陸で最新・最速・最強の兵器でした。

(今では、そこでは動力付きの宇宙船を造り、地球の上空も飛び回っているようです。)
 
その直後に1人の将軍による反乱があったりと危ない目にも遭いましたし、

大陸の統一に際してはその原因となる多少強引なことを行ったこともあるでしょうから、
だから今後は、ここまで目立つことはもうあまりやりたくないのです。

わたしのハイヤーセルフの1人が行っているような、
ほぼ全能の状態で、ひっそりと生活しながら、人々が魂の成長・進化に励むことができるように、必要最小限の関与をしながら世界を調整していく役割が、次のわたしの人生の好みな生き方ですね。
そのためには、新たなシステムの構築が必要ですけど、多分、それくらいならなんとかなるように思いますね。
ありがとうございます。

最後までお読みいただき、ありがとうございます。


■いつものように、波動を高めて終わらせていただきますね。

 


(※ハラミちゃん、フランスに行って、ストリートピアノを弾かれたんですね。)

 


(※ジブリの曲は、いつ聞いてもいいですね。)


いつもありがとうございます。
     みんなが神の子:神の子クリシュナ