青春の残骸…?引っ越しの荷造りで、捨てないで欲しいと、子ども達に頼まれたマンガの数々…これだけではないです。まだまだ…あります( ̄~ ̄;)捨てずにどうしろと…君達の青春だったのだろう…と、この母は、残す事にしました。誰にでも、他人からみたらゴミのようでも、本人からしたら、宝物だと思うのがあるはずだから…しかし…この宝物に囲まれ、鼻がムズムズする…つーーっーと流れるものが…でも母は、頑張ってみます!お腹の虫も鳴きだした…私、がんばれ!!(;^_^A