昨年の12月にBritish Customsへ発注したパーツがようやく到着しました。
 
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ダンボールを開梱し物品チェックです。
緩衝材とダンボールで梱包されてましたが、こんな狭い箱にキツキツ状態で梱包されてます。
チョット不安が過ぎります。
 
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パーツを見れば解る人は解る(当たり前)と思いますが、取り付けが楽しみです。
 
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購入時のボンネビルのクランクケースは、前オーナーが転倒した時に付いた傷や手入れの悪さで酷い状況でした。
自分でディスクグラインダーで磨いてみましたが、あまり綺麗にならなかったので以前から欲しかったメッキ塗装のクランクケースを購入しました。
 
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ダイノジェットも購入しベストなキャブセッティングを行う予定です。
 
しかし、ダイノジェットを箱から取り出したらケースが割れてパーツが飛び出してます。
パーツ自身にダメージが無さそうですから返品はしませんが、キャブセッティングが上手くいかない時の言い訳にします。
 
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予断ですが、工業製品の梱包に煩いのは日本人と韓国人です。
British Customsは北米ですが梱包は適当ですね!
過去の経験から、中国、インドの梱包も酷いです。
北米は梱包材はシッカリとした物を利用しますが梱包が汚いです。
それと比べると日本や韓国の家電メーカーの梱包はすばらしいです。
がんばれ! 日本
 
ところで、まだ他にパーツを注文しているのですが、そちらの納期がまだまだ掛ると連絡が入ってます。
 
早く来ないかなぁ 
 
とりあえず、今週末はクラッチ板の交換とクランクケースの交換をやろうと思います。
完了したらレポートします。