イメージ 13

イメージ 14
シャルトル駅前大通りのイルミネーション

イメージ 15
1泊目のティモテル シャトル カテドラル
イメージ 16

イメージ 17
本日の朝食

イメージ 18
シャルトル・ノートルダム大聖堂
 元はロマネスク様式で建てられていましたが、1194年の大火災で大半が焼失し、現在みられる姿は13世紀以降に再建されたもので、大火災を免れた南塔以外はゴシック様式となっています。内部に残る172窓のステンドグラスも有名で、第1次・2次世界大戦中も外して保管され、破損から守られた。そのためほぼ完璧に13世紀のままの姿が伝えられている。また、ロマネスク様式のものとしてはフランス最大級を誇る前兆220mの地下礼拝堂があります。

イメージ 19

イメージ 20
では内部へ

イメージ 21
西のバラ窓とステンドグラス
 正面入り口の真上にあるのが西のバラ窓。1216年ごろの建築で直径約14m。主題は「最後の審判」。その下のステンドグラスは、内部から見て左から「キリストの受難、生涯、系譜」の物語が絵で説明するように描かれている。

イメージ 22
ブルーのマリア
 ほかとは異なる独特な青のガラスのマリア。この部分は12世紀のもので、大火災の後に残った破片を集めて再構築された。

イメージ 23
星座のステンドグラス--星座によって、職業があるそうです--
イメージ 11
南面のステンドグラス、ヨハネの黙示録の本文を図解してキリストを賛美しています。

イメージ 24

イメージ 25

イメージ 1
日曜日のミサが始まりました。素敵なパイプオルガンの音が聖堂内に響きました。

イメージ 2

イメージ 3
外部の時計、分を表す針はありません。

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 10

イメージ 8
「最後の審判」が描かれた南側入り口
イメージ 9

イメージ 12
日時計の天使