常盤本陣後に、さらに東進しました。

はっきりとした桝型が現れました。もう少しで富士川到着です。

このあたりのどぶ板?は東海道ルネッサンスのものでした。
富士川橋に到着するも、昔の船着場求めて、やや上流へ

常夜燈がありました.。

石碑(角倉了以の業績をたたえたものです)

解説板(これも読みづらいですね)

舟形をした植樹です。

解説板(これは読めるかなぁー)

昔はここから、富士川を船で渡りました。

ここで、再び富士山を写しました(山頂付近はまだ見えませんでした)

ここから、富士川橋まで戻りましたが、玉石&砂利&土の石畳でした

富士川橋①

富士川橋②