いつもと違う感動が。

藤の里で、20歳を祝う会が開かれた。

また20年の利用継続という事の表彰も行われた。

東備養護学校の先生からのスピーチもあり、

よかった。

 

地を知り、天を知らば、勝は乃ち全うすべし。

(第10章地形篇)

天の時、地の利、人の和。ですね。

勝負の要諦。

正宗文庫は、備前市穂浪にあります。

正宗敦夫氏が収集した資料を収蔵しています。

与謝野鉄幹・晶子夫妻も訪ねてきています。

有名な政宗白鳥の生家でもあります。

私も、地元にいますが、今回、県立博物館の内池副館長に

お教えいただき、その凄さが解かりました。

大事にしなければなりませんが、観光的には、

少し難しいかも。

 

備前JCの新理事長

松本宏行氏。


レースを掛けているのが、松本新理事長。

人口減の影響もあり、会員数が少なく、

1委員会で対応。

厳しいですね。

頑張って。

 

 

備前市出初式が厳粛に挙行された。

本部女性部が応接ほかで、活躍。

備前県民局長も女性。

知事代理で、制服で参加されました。

女性が目立つ、出初式でした。

 

阪神大震災が勃発。

平成7年1月17日早朝、私は、和気町で寝ていましたが、

大きな揺れで起こされた。

ちょうどその頃、私は39歳で、4月の県議選に出るべく

準備期間中だった。

それから数日後、AMDAが現地に医療用資材を届けるという事で

このトラックに、ボランティアで乗り組んだ。

阪神高速が横倒しになり、火災があったと思われる脇を、

医療用特殊車両という事で、通過できた。

周りは壮絶な状況だった。

長田区役所に着くと、区役所の壁には、大きな亀裂が入っていた。

炊き出しと医療用のテントが立ち並び、多くの人たちが動いていた。

私の仕事は、AMDAの腕章と帽子をかぶって、積んできた医療用の機材を、

指示された場所に運ぶのが主な仕事だった。

凄い経験だった。

 

 

 

1位は昨年と同じ「変」

2位は、「耐」

漢字検定協会は「金」でした。

”耐え忍ぶ企業が多かった一方、

変化を前向きにとらえて対応する企業も多かった。”

という事でしょうか。

小林孝一郎候補予定者。

次期参議院選挙の自民党の候補予定者。

公募により選出されました。

石井参議院議員の後継候補。

今日の「前浜フェア飲食岡山2025」にも登場。

私もこの公募の選考委員の一人でした。

 

用兵の害を知るを尽くさざる者は、

則ち用兵の利を知るを尽くすこと能わざるなり。

(第2章作戦編5)

弱点を知ることは、最悪の事態を想定することで、

戦いの常道。