この度、日本防火・防災協会長賞を

片上地区支えあい実行委員会が受賞することとなり、

2月21日(金)東京にて表彰状を受ける予定。

声かけ名簿と防災マップのコラボレーションが評価されました。

素晴らしいですね。

3月8日備前市民センター2F13時から

片上支えあいフォーラムを開催予定。

 

1863年、密航により、英国留学。

見つかれば死罪。

長州のしたたかな戦略が見える。

尊王攘夷を唱える中で 、開国の準備を。

後の、初代総理、伊藤博文・井上馨・遠藤謹助・山尾庸三・井上勝の5人。

凄いですね。


辞卑くして備えの益す者は、進むなり。

辞強くして進駆する者は、退くなり。

相手が下手に出てくるときは、進撃しようとしている時。

 

 

 

備前東地区郵便局長会議が開催されました。

これからは、この地域からも郵便局が地域の

「コミュニティー・ハブに。」

地域の持続可能性を確保するためのサービスを提供。

自治体業務の受託も検討するそうです。

会長は寒河郵便局の三井氏。

 

2月11日は、備前のえびす駅伝大会。

72回目、約700名の参加で、県下最大の大会。

宣誓は、「晴れの国岡山駅伝備前市代表 京江玲奈さん」

頑張って。

倉敷高校や、箱根駅伝を走った選手も。

 

 

岡山県の人口は、2020年のコ国勢調査で190万人を

割り込んでいる。人口戦略会議では、27市町村のうち

10市町が「消滅可能性自治体」とされた。

このチームは、県と市町村の実務担当者によって構成。

いよいよ動き出した。

 

 

東備農業普及指導センター主催の集い。

赤磐・備前・和気、3地域の新規就農者や、認定農業者等が

集まり、それぞれのレポートや課題の共有を

行なっている。

地域計画が進む中で、これからの農業を支える方々、

頑張ってもらいたい。

中山間地域での農業の在り方は、大きな課題です。

「くだもの王国岡山・岡山県議員連盟の会長としても

頑張らねば・・・」

 

伊里地区駅伝大会。

46年続く、歴史ある駅伝大会。

毎回このイベントに、豚汁を振舞う元気な方々が

居られる。

素晴らしい。