井原高校は先の再編統合で、南校地と北校地に分けて

教育されてきましたが、まもなく、令和5年度から

北校地に統合される。

そんな中、課題解決型学習の一環で「デニム学」を

地元の歴史を踏まえて、展開中。

写真は南校地。

特色を作ろうと努力されている姿勢は、よくわかりました。

それでもなかなか厳しい現実。

中山間地域の学校は、人口減少により、この傾向ですね。

頑張って。