「世界競争力年鑑2021」によると

日本の競争力総合順位は31位。

一位はスイス。デンマーク、オランダ、シンガポールと続く。

日本は1989年から1992年まで首位。

2019年から3年間は30位台となっている。

この低下傾向を何とか、巻き返さなければ大変なことになる。

AI戦略の推進も必要だが、政府の言う25万人を、

もっと多くにする必要がある。