昔は前日の夜から集まり、夜通し話をしたり、酒を飲んだりして

日の出の時間にお経をあげたものだという。

今は簡素化されて、お経をあげ、お菓子等を食べて終わり。

「大日天王」をお祀りして、最後に、「四方札」と呼ばれる

4枚のお札を、村の東西南北に立てます。

 

知らないことばかりです。