昨日は、岡山県中小企業団体中央会の北山課長を

招いて、勉強会。

外国人材受け入れの仕組みと現状について。

岡山県下の外国人労働者数は、令和元年10月時点で

19、592人。前年比20.2%増。

製造業に従事する人が一番多く、次が建設業である。

国別では、ベトナム、中国、この2国で約65%を占めている。

新たな在留資格の「特定技能」は、8人しかいない。

これが、岡山の現状ですね。