何の事やら、わからない。


昨日、ヤンマー農機製造とセイレイ工業の合併、新体制移行の披露式で聞いた言葉。


世の中を楽しく日本を元気にしよう!岡山県議会議員 内山のぼるのブログ



Machine to Machine の略との事。




機械と機械が通信ネットワークを介して互いに情報をやり取りすることにより、


自律的に高度な制御や動作を行うこと。


特に、コンピューターや通信装置などの情報機器以外の機械にセンサーや


処理装置、通信装置などを組み込んで、データ収集や遠隔監視・制御などを


行なうことを意味するという。




具体例としては、工場内での工作機械の集中制御や、


自動販売機の在庫状況の遠隔監視、


様々な建物に設置されたエレベーターの稼働状況の監視、


実際の自動車の走行状況を集約したリアルタイムの渋滞情報、


発電所や家庭の配電盤などにセンサーやコンピューターを導入して


きめ細かな電力使用料の監視や供給制御を行なう


スマートグリッドなどが挙げられるそうだ。




激しく進化、変動しいている現代。


スゴイですね、

ついて行かなければ。