世界も日本も、そして、この岡山県も

それぞれ、複雑で難しい時代を迎えている。

この閉塞感をブレイクスルーするためにも

「百年の大計」が必要だ。


未来志向型の発想・目標設定型の発想から、

希望を生み出して行かねばならない。

今は、閉塞感の強い中央より、

「地方」が主役になれる時代だ。


松下幸之助翁はかつて、松下電器の250年計画を

策定した。


予測でない、長期的視野が必要だ。

”着眼大局、着手小局”