もともとはパソコンあったけど、電源つけっぱなしでフィルタにほこりが詰まってCPUが焼け焦げてたんですわ

良い機会だし、安く、高性能なパソコンを作ってみたキラキラ

XPだけど舐めんなよビックリマーク!?メモリ2GBでグラフィックボードはGeForceの210なんだぞ
HDDは500GBのキャッシュ16MB/Sキラキラ
明日はDVDスーパーマルチからブルーレイライターつけようかな溿

最近ピグにはまりよる淲見つけたら声掛けてくださいパー




追伸:パソコンわからない人は無駄な時間すみませんでした猤




・・・、今変な事考えてた人、尻出せやビックリマーク


まぁそれはさておき、地元の中学校の剣道部に久々に練習に行ったんですわ

う~ん、まだまだ下手くそですわな
俺とか引退してから一年半くらい経ってるのに
もうちょっと強かったら一回戦くらい勝てるようになるかなぁ!?
(↑は言えるほど強かったのか?)

てか、練習する前に感じたんだけど、俺の防具が盗られてる炅
俺の防具めちゃくちゃ臭いんだぞビックリマーク!?あせる


まぁ、久々に後輩とコミニュケーション取れたし、良い1日でしたわ晴れ
俺、昨日高熱で病院にいった。

【やった~!美人ナースとかおるんかなぁ?´ω`】
とか、めちゃくちゃ妄想して病院へ向かった。

まずは受付か。
【ゲッ、中年オサーンじゃねえか!無いわぁ・・・。んま、受付はこんなもんか‐‐;】

受付を終えて熱を計った。【38.4℃か、オサーンのおかげで下がったわ!】
そうやって不幸中の幸いと言い聞かせて自分を慰める。


「内山さ~ん、診察室へどうぞ~。」
【お、女性の声だ!】

振り返ってみると、



【おばはんじゃねえか!萎える・・・】


んで診察室に入って、

まぁ、医者は予想通り60台程度のおじいさん、普通に体温・拍動・喉を調べてもらった結果、ただの風邪だった。
「しょっとのろにたんかつまってるのへ、くうぬうをしまひょうか」
【入れ歯を慌てて入れたのだろうか、入れ歯がしゃべるたびにカパカパ舌に落ちているのをしゃべっている途中に必死に噛んで合わせようとしていた。俺はそんなおじいさんを必死に応援していた。】

「ひょんなあ、ひょりしつにひってくらはい」

【一瞬処理室かと思ったけど、処置室だろうなぁ】

「内山さ~ん、こっちですよ~」

【またあいつか、おばはんめ!`ω´】

んで吸入をした。

「もっと奥に突っ込んでくださいね~」
そうして器具を無理矢理奥まで突っ込む。
【アホ!喉までついただろうが!】




吸入終わった頃にはすっかり客も居なくすんなり帰れた。





こんな病院二度と行きたくねぇ・・・(++)

やっぱ日赤に行くべきだった