Gyaoの
をよく見ます。
『動物界の生存競争』
『勝利者』
『生存者』
とかね。
そうそう
前からよく
思ってたんやけど
人間も生存競争の中に生きる
わけなんやから
そういう
生物としての
観点からいけば
強者が弱者を虐げることも
(強い遺伝子を後世に残し、種の保全を計るのも)
自然の摂理からいけば
当然かなと。。
思ったりもするわけで
つまりこの世を
自分も含め
生存競争の場と考えれば
悲しいことですが・・・
一人で生きていけなくなった時点で
淘汰されても
仕方ないといえば
仕方ないんですよね
だから
強くならないと
いけないんですよ
けどそうならなくても
なんとかなるのは
人間が食物連鎖の
頂点にいるからでしょうね。
後は同族での
(人間同士の)
生存競争です。
進化して
生き残りましょう。
知能を発達させたり
キャバクラ嬢のように
色気を進化させ生き残ったり
コミュニティを作ったり
あの手この手で
生物は進化して
生き残っていくそうです。