おばさんも吹くなりサクソフォン -27ページ目

おばさんも吹くなりサクソフォン

人生は楽しく過ごしたいものだっ

なにー?飲み会だとー?

なにー?野球観戦だとー?

 

毎週金曜は息子は彼女のとこへ行くし・・

 

次男と孫娘とワタシの3人が残されたのだっ。

 

刺身とステーキとご馳走食ってやる、などと思っていたが

結局外食に出ることになったー。

 

まあ、3人ならそれほどの出費ではないわ、だはは。

これが6人だと目が飛び出ちゃうよね。

 

孫にはさび抜きをいちいち注文して、ちと面倒臭いやつだ。

息子は勝手に流れてくるやつを食べてる。

ワタシは孫のを注文するついでにあれやこれや注文した~、ぎゃはは。

 

たまにはいいね~~♪

 

 

 

同じくギターとチャランゴを習ってる女性と

合同の練習をしたー。

 

主にワタシがメインで弾いて

彼女が伴奏ってパターンかな。

 

昨日は朝からケーナ教室のポスターやチラシを作っていて

頭がすっかりそっちモードだったので

待ち合わせの時間に気がついて

大慌てで出かけたので

さて、一緒に弾こうと思っても人のを聞いている余裕がなく

自分のことで精一杯だったわ。

やっぱ余裕を持って行動しないとダメねえー。

 

数曲やったけど、最後まで余裕を持てなかった、ぎゃはは・・・。

 

 

 

 

ケーナ教室最後の日でした。

まだ下手ではあるが、それぞれ1曲吹いてました。

なかなかですな~。

 

そして、また続けたいという意見が多かったので

その次も継続することになりました。

 

次は初級と中級に分けようと思います。

 

初級は1人が入院してそのまま止めちゃって

ひとりは明日手術で、次回は続けられない。

というわけで、なかなか受難ではある。

 

中級もリズム感がないなーと思っていたおじさんは止めるそうです。

 

まあ、どちらも少数精鋭ってことで・・

 

ガンバロ・・・

 

 

 

フォルクローレのグループは人数が増えたので大変っ。

3,4人の頃は、あーしよう、こうしよう、とプランが浮かんだけど

7人もいると楽器の担当を誰に何をやってもらうか

考えられなくなった~~~。

 

なんでも出来る人はいいけどねー。

 

1人だけチャランゴの上手い人もいいけどねー。

 

何をやらせてもダメな人には苦労するぜ。

 

何曲かあるうち、ケーナが3,4本で担当して

ああ、なかなかいいな、ってこともあるよ。

 

新人さん3人はとりあえずケーナかパーカッションだしー。

 

新人さんといっても、すでにケーナの差が出てきてるしー。

 

あれやこれや考えることに疲れてしまうわ。

 

 

 

 

明日は月一回のチャランゴとギターのレッスンの日だよ~。

 

ギターが面白いと思う時は「ギターとチャランゴ」って書くのに

今はあまり面白くないので「チャランゴとギター」だって・・・・わはは。

 

気持ちが自然と出るもんだねー。

 

チャランゴにはけっこう燃えてるんだわ。

 

「Fiesta Del Charango」はだいぶ出来てきたのよ。

とりあえず弾いてるだけで、まだリズムを取ることが出来ないけどね、でへ。

 

「ベニの川辺にて」は相変わらず苦手なところは苦手なままだなー。

一応弾けてるから褒められるけど、間違えるかどうかは確率の問題だわね。

 

「Tico Tico」はちょっと変えてみたのだ。

早くては弾けないところがどうしてもあって、

そこが弾ける速さにしたのだ。

その分、一か所ちょっと難しい弾き方に変えてみた。

まだ出来てないけど、ガンバル!

 

「Mi Charango Cantor」のリズムが上手くいかんところは

そこだけ小声で歌うようにして、なんとかカバー。

 

「Llaquiruna」は前にやってた曲だけど

トモダチと一緒に弾くためにやり直してる。

けっこうムズイ~。

 

「花祭り」もなんとかしたい。

 

というわけで、チャランゴばっかりやってた一か月でした~。

ギター、どうしよ・・・・。