おばさんも吹くなりサクソフォン -26ページ目

おばさんも吹くなりサクソフォン

人生は楽しく過ごしたいものだっ

そうなんです。

そもそもやる気がなくなっちまったんだなー。

 

1回目の募集の時は

ワタシたちが主催するあるコンサートの入場者数を

少しでも増やしたかったので

フォルクローレに関係があるケーナ教室でも

開催したら、その人たちもコンサートに行ってくれるかなー、と

秘かなモクロミがあったのさ。

 

2回目は続けてやりたい、という参加者の希望で

じゃあ、もう1回やるか、と腰をあげたのだけど

もう3回目はないよねー。

面倒臭い~~~~!てことになっちまったのさ。

 

さて、ミニコミ紙に乗せるには日がなさすぎる・・・。

わーん、どうしましょ!!??

 

 

 

 

ケーナ教室をなんとかせんとねえー。

ミニコミ紙には日にちがなさすぎるかなー。

新聞に載せて、と言ったのだけど

担当が代わってて、思うように言うこと聞いてくれない。

前の人はホイホイと話を聞いてくれてヨカッタなー。

今度のはちと、シブトいわ。

 

あちこちのスーパーに貼らしてもらうかなー。

なにが一番効果があるんだろう?

 

はへほへ~、面倒臭い~~~。

 

2,3人でいいのさ、新たに募集したいのは。

 

それにしても毎回余裕のない募集だわ。

 

 

 

 

うちの庭、まあまあ広いと思うのだけど

おととしだったかなー、家人が真ん中に大きな温室を置いちゃったっ。

庭木は切るは、花は捨てるわ・・・。

もう庭なんてどうでもいい、と思ってたけどね。

 

残された花がけなげに咲いているんだよねー。

愛おしくなっちゃうよねー。

なくなっちゃった花もあるけど

残された花を大事にしよう♪

 

今年もちゃんと咲いてくれたー。

名前知らないけど・・、わはは。

 

 

温室ったって・・ただの物置じゃんっ、ぶーぶー!

まったく、男のすることは・・。

 

 

 

 

買い物に行くのに運転しながら、ふと考えた。

そうだっ、兄嫁に手紙を書こうかな。

意識不明でほとんど脳死状態だからわかるわけないけど

娘がそばで読んでくれたらいいかな・・。

たま~に、手紙出してあげようかな~。

 

そうだ、24日に口の中に癌が出来て手術した人に

元気かーっ?ってメールしてみようかな。

同じ音楽の仲間よ。

待ってるよー、ってメールしてみようかな。

 

けっこう手紙書いてるよ。

施設に入ってる兄には毎週出してるし

(寂しいだろうと思って・・)

叔父さんにもたまに出してるよ。

 

暑中見舞いは従妹さんたちに出したよ。

鳥取だから、冠婚葬祭くらいしか会わないけど

無性に愛おしいよね、ぎゃはは。

 

けっこう筆まめよ~ん♪

 

思えば・・・

死んだ次男にも出してあげれば良かったなー。

寂しかったろうなー。

シュン・・・

 

よーし、義姉に書こーっ!

 

 

 

 

 

 

チャランゴとギターは新しい問題?が見つかった。

 

チャランゴの

「Fiesta del Charango」は6拍のなかで♪を4つ弾く練習。

メトロノーム使ったり、声に出して歌ったり・・

それらしくは出来るけど、きちっと割り振り出来てるわけじゃない。

 

「ベニの川辺にて」は強く弾きすぎてるらしいから

やさしく弾く練習、かつ、メロディーだけは目立たせなくてはならぬ。

 

「オリャンタイ」は指2本でトレモロ?をきれいに弾く練習。

 

ギターは声が高くて出ないのをカポで下げたから

ほぼやり直しだな。ガンバロウ~♪

 

「Gracias A La Vida」も再び、少しだけやる気が出て来た。

出来ないとこは出来るように工夫しよう。

 

てな感じかな~。