最近のスペイン語の翻訳は
時節柄、戦争とか平和とかのテーマが多かった。
原爆で背中の焼けた写真の少年は
「ナガサキの郵便配達」とかいう本に書いてあるらしい。
ちょっと興味を持ったので
買うのはもったいないと図書館で検索してみた。
市内の某図書館にはなかったけど
道立図書館にはあった。
すわっ、出掛けましょ、とすぐに向かったら・・・
工事中で休みだったーっ!
再び検索して、なんとか予約できた~。
最寄りの図書館に届けてくれるらしい。
外人の書いた本だけど
どのように書かれているのだろうね。
大変な人生だったのだろうねー。
と、想いを馳せる・・・。
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