東野圭吾の「片思い」、もう後半なんだけど
前半のちょこちょこ出てくる性行為が必要かっ?といぶかしかった。
なんでそこで寝るかよー、とつっこみたくなる。
面白かったのでついつい読んだが
性同一性障害のことが主に出てくるわね。
世の中には完全な女や完全な男はそんなにいないのかもしれない。
ワタシも少しは男が入ってる気がしないでもない、わはは。
「障害」って表現することのほうが変なのかもしれないね。
いろんな性があるのだろう。
それを少し理解したかなー。
まわりに苦しんでいる人がいたのだろうか。
うーむ、アンテナのにぶいワタシにはわからないね。
どんな性の人でもフツーに暮らせるのが一番いいのだろうねえ。
さて、あとちょっと・・・。
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