スペイン語この1年 | おばさんも吹くなりサクソフォン

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人生は楽しく過ごしたいものだっ

今年も1年が終わろうとしてるわねー。


昨年もその前も、その前の年も、似たり寄ったりな1年だわ。


特別変化の少ない・・・


変化を変化とさほど感じない鈍さのせいかもしれんが、わはは。


現状を受け入れられる寛容さとか、ぎゃはは、自分で言っちゃった。


まあ鈍さの方が大きいかな・・・。



考えてみれば時々すごく怒ってるし・・・


でも怒るのって長続きしないんだよね。


これって鈍さか、わはは。




こうして毎年スペイン語をコツコツやってるよね。


継続はチカラ?


チカラがついたとは思えない遅々としたお勉強です。


それでも訳すスピードは早くなったとは思うね。


ちょっとはね・・・。



毎年思ってるかもしれないけど

来年は試験を受けてみようかなー。


3級だよ~。


スペイン語の3級は英語の2級くらいに相当するそうよーん♪


昔2回くらい落ちて、

お金がもったいないからその後受験はやめてた。



「赤毛のアン」も訳してきたけど

アンの気の遠くなるおしゃべりに辟易して遅々として進まず・・。


スペンサー夫人のところに行って

あのかまきりみたいな女性にもらわれることになるか、どうか、ってとこね。


ストーリーはわかってるからラクちんなはずだが



来年はもっと手を広げて頑張る~。


好きだからかな、わはは。



音楽と語学で来年もがんばりま~す。





ほんまっ、アンのおしゃべりに手を焼くわ。