新聞読んでたら樺太と日本に分かれて暮らしてた兄弟が日本で会う、って記事だったんだけど
10人兄弟のうち全員の名前が出てたわけではないが
それでも秋子さん、冬子さん、春子さん、には笑ったー。
夏子さんもいたかもしれないねー。
苦し紛れなネーミングの親御さんの苦労が微笑ましいわねー。
さて、うちも5人兄弟のうち、
すでに2人があちらに逝っているのだけど
私は一人離れて北海道にいるわけさ。
で、体調の良くない三男を長女、つまり私の姉が面倒みてるのだけど
みんな年だからねー。
手伝ってあげたいけど無理だよねー。
姉と私は一回り年が離れてるから大変だと思うわよ。
まあなるようにしかならないねー。
子供のころの思い出がとても輝かしいものに思えてくるわ。
ねえちゃん、無理しないで、でも頑張ってなー。
もう、どっちを向いても年寄りばっかりだよー、わはは・・。