最近はどこに行くのも孫がくっついてきたりするので
なにかと思うようにならんっ。
図書館も娘と孫つきだから
自分の分はチャチャッと捜して
あとは孫の番をしてる。
なのでゆっくり本を捜してなかったー。
孫がいると気持ちも入らんよね・・。
昨日は珍しくついてこなかったので
じっくり本を見てみたー。
たくさん借りても読めないと思うので
5冊だけ借りてみた。
これでも読みきる自信がないが・・・、わははは。
1.「新耳袋」 -現代百物語ー
それほど怖くなくて、そこそこ怖くて・・、サッと読み飛ばせそう
2.「テロリズムの歴史」 なんで世界はこうなっちゃったんだろう、って気持ちが常にある
3.「生まれてはならない子として」
ハンセン病の夫婦の子どもの話だよ。つらかっただろうなー。想像できんかもなー。
4.「世界史に消えた海賊」
バイキングとか、興味あったよ~
5.「イスラムの怒り」
イスラムって何度本を読んでもよくわからないんだー。
なんで過激な思想が育つかな、とか
なんで宗教が違うと憎しみあうかな、とか
なんで同じ宗教の中でも殺しあうのかな、とか
どこのイスラム圏でもってわけじゃないけど女を物くらいにしか思わない国もあるよね。
都合よく結婚させたり、好きに暴力をふるったり、殺すのも男の采配だったりして・・・
キリスト教とイスラム教の争いは昔から血なまぐさいよね。残酷だ・・・
なところを読んでみようと思いまするー。
子どものころからかなりな読書家だったけど
頭になにも残ってないのが玉に瑕・・・わははは。