今週の主な経済発表です。
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22:30(加) 12月GDP
24:00(米) 2月ISM製造業景況指数
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09:30(豪) 1月小売売上高
12:30(豪) RBAキャッシュターゲット
19:00(ユーロ圏) 1月生産者物価指数
23:00(加) 中銀政策金利発表
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09:30(豪) 第4四半期GDP
19:00(ユーロ圏) 1月小売売上高
22:15(米) 2月ADP全国雇用者数
24:00(米) 2月ISM非製造業景況指数
28:00(米) 米地区連銀経済報告(ベージュブック)
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日銀金融政策決定会合(~7日)
05:00(NZ) RBNZオフィシャル・キャッシュレート
08:50(日) 3/1までの対外及び対内証券売買契約等の状況
14:00(日) 1月景気動向調査・速報
21:00(英) BOE政策金利発表
21:45(ユーロ圏) 欧州中銀金融政策発表
22:30(米) 3/2までの週の新規失業保険申請件数
24:00(加) 2月Ivey購買部協会指数
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日銀金融政策決定会合(6日~発表)
15:00(日) 3月金融経済月報・基本的見解
20:00(独) 1月鉱工業生産
21:00(加) 2月失業率
(加) 2月雇用ネット変化
22:30(米) 2月失業率
(米) 2月非農業部門雇用者数
今週はどんな相場になるのでしょうか?![]()
こんな記事がありました。
1月安値水準近づけば割安感が強まる
ドル安落ち着くまで不安定な状態続く
日経平均の1万3000円以下は割安な水準
米景気の底入れ時期みえれば安心感
(足元は米国の重要経済指標の発表を前に、様子見姿勢が強まっている。3日の2月米ISM製造業景気指数や7日の2月米雇用統計などの指標は関心が集まっている。弱い数字が出て為替が1ドル/100円までのドル安に進めば、株式市場はさらに波乱含みとなる可能性がある。中長期的には、米国景気の底入れ時期がいつみえてくるかという点だ。米連邦準備理事会(FRB)の金融政策にもめどが立ち、ドル安も反転し安心感が出てくるとみている。)
だそうです。![]()
底値を見極めるぞ!っと思っている方。

