映画『キリング・ショット』 | 新宿映画酒場:うちのBARのことは誰にも話さないでください♪のブログ

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キリング・ショット
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アメリカの新鋭アーロン・ハーヴィーが初メガホンを取り、脚本も担当したスタイリッシュなクライム・サスペンス。あるダイナーを舞台に巻き起こる発砲事件を軸に、クセのある登場人物たちの錯綜するストーリーを映し出す。無名の新人監督のデビュー作にもかかわらず、ブルース・ウィリスやフォレスト・ウィッテカーという大物俳優らがこぞって出演。互いにだまし合いや闇討ちという心理戦が繰り返される中、二転三転する筋書きに熱中する。

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ストーリー:
テス(マリン・アッカーマン)は、ドーン、カラ、姉妹と共に車で郊外を目指していた。強盗とヤクの売人が仕事の彼女たちは、ラスベガスの裏社会を牛耳るメル(ブルース・ウィリス)にあるダイナーに向かうよう指示を受ける。そこでボスのシマを荒らす相手の正体を暴くはずだったが……。

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主演を務めるのは『ウォッチメン』で注目され、現在公開中の『ロック・オブ・エイジズ』での活躍も期待されるマリン・アッカーマン。

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パルプフィクッションを思わせるストーリー構成や映像にはニヤリとさせられてしまった。

作品の関連はないが「キリング・ショット」を「キリング・ゾーイ」と名前を勘違いして懐かしい映画を思い出させてくれた(笑)
「キリング・ゾーイ/破滅への銃弾」、結構面白いので借りてもう一度見てみたいのだがなぜかDVDは出てない作品
本作の話しとはずれてしまたっが、いつかこの作品を語ろう....!カチンコ







ドア
うちのBAR...
映画好きやお酒好きな方が集う秘密の隠れ場(Bar)
看板はありません
旧コマ劇場の側にある
タテハナビルの大きな看板が目印です
ビルの地下一階へ降りて奥へ....
映画に埋もれたBARの扉が入り口です
見つけられるかはあなた次第

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