みなさま、こんばんは。
この暑さでバテバテなみみタブーです。
今日はちょっと、誰もが必ず訪れる人生の終焉について。
自分の命が残りわずかであることを
自覚する状況になったときに、
多くの人は過去の人生を悔やむそうです。
その後悔の内容は
「人生において最も大切なものを
大切にしていなかった。
もっと大切にして生きてれば良かった」
というものです。
具体的には
「もっと働いてもっと稼げばよかった」
・・・と悔やむ人はほとんどいなくて
「身近な人をもっと大切にすればよかった。
幸せな時間をもっと共有すればよかった」
と悔やむ人が 多いそうです。
どんな人とでも一緒に過ごせる時間は限られている。
もっと人とのつながりを大事にしたいという思いが込み上げてきた。