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180cmメイン水槽のメンバーであったクラカケが帰宅後に逝ってしまいました。
数日前から痩せ気味だったことに気づいてはいたものの、そのまま放置してしまい、その後に感染症の併発もあり、完全に処置が遅れたことによる人為的ミスでした。
先日の水替え時にも多少気になっていたのですが、その際に一時育成槽へ移していれば違う結果になっていたのではないかと思います。
本体水槽では半年前のツノダシに続き、今年二度目の犠牲者を出す結果となってしまいました。