「占いなんて信じないもんね」な人のための占い・人生活用術 -2ページ目

「占いなんて信じないもんね」な人のための占い・人生活用術

「もっと楽しく、自分らしく」生きるために使えるツールのひとつ。それが占いです。「怪しいんじゃない?」とか「弱いやつが頼るもの」なんて思うのはもったいない。使えるものは何でも使え!がモットーのまーさが、人生に役立つ占い活用法を伝授します

こんにちは~~~みなさま。

まーさあらため(というか改めてはいないか)、内田真朝でございます。



こっちも更新していかねばねえ~~~

と先ほど、気分転換の風呂に入り(よく仕事の間に、入ります。優雅なのではないてんとうむし)、

気がつきました…ロボット



男性の鑑定をしていてよく出る話。


「(ここまでいろいろ詳細を聞いている)

……しかも、今年は厄年なんですよ!!


ハイ、厄年ね。


私は大体、普通に「…●歳ですもんね、そういえば」とお返事しますが。


男性はすごく厄年が好きだドクロ

(占い信じないんじゃなかったっけ)


そういえば、占いなさっているんですよ~的紹介していただいた後に出る、第一声にも、これは多かった。

「僕、今年厄年なんですよビックリマーク


…そうですかぶーぶー(この先、どういう返事を期待されているのか。しかも、私、専門ではない。笑)


ご存知かは知りませんが、女性はそれは言わないですよ。



不思議です。


まあ、実際の厄年の回数の差っていうのも、あると思います。

女の30代なんて「音譜うん~ぱっぱ~」の「音譜ぱっぱ~」ぐらいの割合、

厄年ですよ(前厄、後厄もあわせると)


最初こそ、払わなきゃ!とか思うと思いますが、段々忘れます(笑)。

女性に「今年厄年ですか?」と聞いても、


「う~~~~~んどうだったっけ? …何か後厄か、あけたトコだったかなあ?」

みたいな返答です(ていうか、話題にならない。あまりかたつむり




それにですね、これも以前教えていただいたのですが。

厄年は、本当は「役の年」。


つまり、お役目が回ってくる年というのが語源なんだそうです。


昔村で暮らしている時代には、かわりばんこに、納め役みたいな(村長さんかしら)ものをやらなければならず、それをやっている年は、忙しくて、自分の田畑を耕している暇がないので(結果、収入が下がり)、みんないやがり

厄扱いされるようになったと…メラメラ



でも、何か責任のある役回りを勤めるというのは、実際に人間を一回り大きくします。


さけるものってういうか、

単に順番に、人の面倒も見られるように、

自分自身の仕事や体や関係性なんかも、改めて見直していけるように、

そういう内面的成長を促されているだけなんだ、と思うのですが。


どうも誤解はなかなか解けないようですね(笑)。


機会があれば、ご説明しているんですけどかたつむり


「なんかちょっと怖いですよね」

多分、そう思っているほうが、おもしろいのかもね。男性にとってもね。

だから、まっとうな回答より、

「体調気をつけましょうね~。いい除けがありますよ~」

とかの方が、いいのかも。聞きたいのかも。そういうアドバイスをモグラ(厄除けは発行しておりません。笑)



そういうところから思うのですが。


男の人って、本当に負けるのが嫌いですよね。


自分が弱ってきたとか、昔ほど強くないとか、弱みがあるとか。

そういうことが、本当にいやなんだなあ…と感じます。


占いには、本当は興味あるけど、


「これらのすべての決断、英断は、全部自分だけの判断なんだ」


「誰にも頼らないで、自分だけでここまでやれる強さが、俺にはある」


そう思っていたいので。


だから、占いに行くという人に会うと「そんなもの信じやがって、あいつは弱い」とか、いうんだなあ~と。

実はいっていても、こっそりいくとかねカメ



このあたりは、そうかもなあ…と私自身思ったり、

同じような男性の反応を見ることのある方々からも、聞いたことがありますチューリップ黄


なるほどねえ~~~~~~~



同じ路線で、

風邪とかを引いちゃって、寝込んでいるときに、彼女に絶対その姿を見せたくないと。

「こんな弱い俺を、好きな人なんかに見せられない。

かっこわるい」


こういう発言も、割とよく聞きます。

まあ女性にもよるのかもしれないですが、これを教えてくれた人(複数)は、


「その発言が、ハア~~~~~?て感じですね。そこに冷める」

といってました。


男と女の心の差は大きいですね。


まあ、男性のそのかっこよくいたい、強くありたい気持ちは、必ずしも女性だけに向けられていないので

(おそらく同性同士の争いなんでしょうね雷)、いいのかもしれないですが、


女は男の弱みを見せられると弱いものです恋の矢


あ、これはグダグダが好きってのとは違いますよ(笑)。


変にかっこよくあろうとして、つっぱった態度をとって、

「勝手にやってろ、バカタレ馬馬馬

と、いい女に去られた男性を、私は何人も知っています…。


まあ、そういう男性の独特の難しさ(繊細さ)には、女性も関心を持ってもいいかもしれないですね

(変な恋愛教本より役に立つかもしれん本)。



話がそれましたが。

おそらく実情より自分を強く見せなければならない、と思っているのが、男性の本能なんだろう。

と思いますが。


隠せば隠すほど、抑圧すれば抑圧するほど、その部分って増幅するじゃないですか。

(食べちゃいけない…と思うほどに、深夜のラーメンはおいしい…みたいなラーメン


だから

「不思議なんてあるわけがない、あれは弱虫の迷信だむかっ


と日ごろおっしゃる方ほど、案外UFO信じていたりUFO(それはそれでいいと思う。笑)。


ご挨拶した瞬間に「…後でご相談してもいいでしょうかワイン」と、いきなり立食パーティーで相談スタートしちゃったり(早い)。


するのかもしれません。



でも、断じて言いますが。男性のみなさん。


女性は、男性が実は弱いことは知っています(賢い女子ほどご存知)。

で、そこも好きだったりしますし、

占いを信じていても(もちろん程度問題ですけどねリンゴ)「男らしくない」とは、あまり思いません。


自分の強い面も弱い面も、受け入れられる。

素直なのが魅力的なのは、男女関係ない、と思います。見ているかぎり。



かつ、

ふところでかい!と思われる社長さんは…大体占いを信じますね。


それはもうオカルトや、スピリチュアルとかの名目がなくても、

「世の中には、風向きっていうのがありますからな」

とか、

「人生には、バイオリズムが存在しますよ」


とか。


やっぱり海千山千の人波は、知っているんだなあ~(大感心)。肌で…


と。


私はいつもこくこくうなずきながら、うかがってます。



だから、いいと思うんですよね~~。



それにですね。

人間、年を取ると、段々何かが弱くなるのは当たり前だとも思うんです。


いつか負ける日も来る


それは、人類共通の話。どんなに連勝している人もね。

何もなくても、いつか、もっと若い世代に、新しい命に、世界を譲らなきゃならないしね。


でも、これも以前、ある先生に教えていただきましたが、


「しみができた~、しわが出た~って騒ぐけど、

それは、あなたが元気で、太陽の下でたくさん出かけて楽しんで生きてきた証拠なんです。


病気で、病院のベットでずっと寝ていたら、顔はずっと白くてきれいで、子供みたいな肌のまま。


たくさんの充実した日々を生きたから、年を重ねられた。


そのことを喜んで、自分の顔を、人生をそのまま愛しなさい」


本当にそうですね。年々、その意味がよくわかります。



悩んだり、苦しんだりするのは、人間のあたりまえ。


悩まない人がすごいんじゃなく、


悩む自分も受け入れられる人、

悩んでも、それから逃げずに、また乗り越えようと、自分を理解しようと、努力できる人。


結果、悩んでいたこと自体も、素敵な思い出に変えられる人。



そういう人こそかっこいい。


そんな人なら、きっと誰か他の人の痛みにも、やさしく厳しく、助けになれるであろうから。




このように思う、私なのでありましたパンダ


もうすでに長い~~~~~ので、次回にしますが、


占星術的にも

「わざと負けさせ、限界を教えることで、もっと上のステージに上る力を付けさせる」

星って言うのがあります。


土星ですが、これは男性向きの話かも…。


いいネタを思いついたときは、お別れの時間でした(これ以上長いともう読んでくれないだろう星空)。


またそう遠くなく、書きます!


ではでは。

まーさよりチューリップオレンジ

みなさんおはようございます。

複数のブログをまたにかける(笑)。まーさですクラッカー

さっそくコメントありがとう!

お返事しておきますね。

りなさん

おお元気ですか~~~。フランスからコメントありがとう。そっちはどう?

確かにそれはありますね。

>「そんなの信じてるの?そんなの役に立たないよ」って言う人の率高いです!(´Д`;)

男の人に限らないですが、

自分がよくわからないものが、実はたとえば当たるとか、人がそれを信じている…と知ると、

何かこわくなっちゃうっていう心理はあるようですね。

「なにそれ、教えて!」とはなかなかいえないというか。

でもそうはいっても、最近は男の人でもぜ~~~んぜん占い使ってくれている方も多いですけどね。

年齢もあまり関係ないみたいですし。

だって、私なんてこれまで特に、興味を持った方には、もちろん「ときにお誕生日はいつですか?」と聞き続けてきましたが、

「占いなんて真面目に信じてちゃダメだよ」

(よもや信じるどころか、ひとさまにしてさしあげてるですけどもね。笑)

とは、ときにいわれるものの、

ちゃんと出生時間も正確に教えてくれるという…天使

(笑。午前3:04です、とか)

つまり、ホロスコープは出したことあるんですね…

本当は興味あるんですね…(笑)

男性心理は複雑です~

またいらしてね!

pippiさん

“女縁”。なるほどなあ。

確かに、男性と女性じゃ、そもそも持って生まれた生活力が違いすぎ、っておもいますもん。

お金じゃなくて、生き抜くずうずうしさというかね。人をうまく当てにして、

つまり、相手の力を利用してふっとばす柔術みたいなのを、

巧みに使いますよね(笑)。


まあ、単純にこれも男女ではくくれないけど

(男のこころをもった女もたくさんいるし。逆もしかり)

また見に来てくださいね~

「僕、占いって信じないんですよね」



あいさつがわりに「占いをしています」ということをお伝えすると、

いわれがちな第一声。


それがコレです↑



個人的には、こういうのってその人に固有のものだし。

信じていなくたって、全然かまいません。


というか、私自身も、ものすごく信じています!!みたいなニュアンスとは、少し違うスタンスだと

自分では思っております。



…にしても。

このごあいさつってどうなんでしょう叫び



たとえば私があいさつで

「タイガースファンなんですキスマーク」とか。

「戦国武将にはまっています馬」とか。

まあそういうことをいったとして、

(つまり人によって関心度合いが大いに分かれる内容)


普通、「俺はタイガース大嫌いだけどねドクロ」って返さないですよね…。



こんなこと言われるのって、占いぐらいじゃないでしょうか。


驚きの過剰反応です(笑)。


「そんなに警戒しなくてもいいのになあ…ぶーぶー

というのが、そういう場合の、私の素直な感想でございます。



だって、何も警戒していなかったら、そんな先制パンチ打たないもんね?

こんなこむすめに…ソフトクリーム


多分、先に一発お見舞いしておかないと、


いきなり「あなたは近々こうなりますね…」とか

予言とかされちゃうと思っているのだろうか…シラー


と想像しています(多分そうだと思う。しかも、ちょっとしてほしい…気持ちもあると思うパンダ)。



でも、ここで場を借りて言いますが、しません(笑)。

いまどきの占い師、そこまであやしくないです。ご安心ください…わんわん



それに占いに従事している(普通の感覚の)人々は、もう日ごろ十~分占っているので、

大体もう占い、おなかいっぱいです(笑)。


(ついでに水晶球も使わないんです…まだ見たことないです…ベル



で。


あらためて自己紹介させていただきます。

ワタクシ天使まーさともうします。


元々違う仕事をしつつ、ずっとライフワークとして占いをしていましたが、

最近「占いのほうが仕事になりつつある」アストロカウンセラー星です。


専門は西洋占星術とカード(トランプ)です。


あ、これもいっておかなきゃ。

霊は見えません(笑)。

※これも非常によく聞かれる質問のひとつ



日々の占いを書くブログ+他の活動を書くブログはほかにやっているのですが。


こっちで占いを書いてます


ここはぜひ

「占いをあんまり信じない、もしくは怪しく…おそろしく思っている方・

主に素敵な男性諸君…」

のために、書きたいと思って、新たに作りましたメモ



だってね。


「占いなんて信じないよ!」とか言う人って、何かきっかけがあると、間逆になることが、すごく多いんだもの…。

(そういう方、ともすれば大リピーターとなります…。ありがとうラブラブ



あと、実際日々鑑定などをさせていただいているとよくわかるのですが。


大体、占いなんて…っていうのは、一定以上の年齢の男性が、まあ多いんですけど。


「もっと、普段から自由にお話できる相手の方がいると、

いいのになあ…私以外に」

って思うことが多いからですロボット



私が思うに、ですが。

占いって、すごく短くも、密度の高いコミュニケーションです。



さっきまで知らなかった人に、すごく自分自身の奥のほうにある、本当の感情や思いを打ち明けるわけですから、そのために、双方が限られた時間の中でかなり集中するんです。


その真剣さ、集中力が、ある種、ご本人を解き放つ部分って、絶対あると思います。


また、ある意味、占いって、相手を通じて、自分自身と話しているようなものみたいな性質もあって、

相談者と鑑定家の間に一種の信頼関係が生まれだすと、


鑑定にいらした本人自身が、

自ら、魂の奥底にあった本当の願望や恐れ、

そして未来自体も、くみあげることができるんですね。

簡単に言うと、はっとして気づいて、すごくさっぱりするのベル



これは占っている側もです。



人が、何か立ち止まっている場所から、自らの力で一歩、先に進もうと動きだす瞬間は、本当にご一緒していても感動的なんです。


だからやっていて、正直、「ありがたや。これを毎回見ているだけで、元が取れている…アップ」なんて思ってしまいます。



事実、感想としていってもらう台詞には、

「自分でもわかっていたことを、あらためていってもらった気がします」

というのが、ダントツに多くて。


そのたびに感じます。

人間は自分自身が自覚しているより、ずーっとずっと賢い存在で。

あなた自身だって、もちろんそうです。



なにより、あなたのことは、あなた自身が一番よく知っているはずなんだから。



その自分が何かにとらわれて、

ちょっとからまってしまったり、ちょっとエネルギーを失って疲れてしまったときに、


「からまっちゃいましたねえ」

「ちょっと疲れちゃったんですね」


って、外側から誰かにいわれるってことが、実は思っているよりずっと意味があるみたいなんです。


「あ、そうか、…やっぱり自分ってそうなんだ」

そう気づくだけで、じゃあどうしたらいいかは、本当は、もうわかっているひらめき電球

そんなものなんです。


そして、


本人がまたひとりで歩き出すのを、ちょっとだけ手伝って、見送る。


それこそ、“占い”だと私は思っています。




こういうのって、女性は案外、なんだかんだ言っても肌でわかっていることが多い。

なんでかっていうと、


女ってものすごく「横のつながりが強い」んです。


だから、何かあったら、必ず情報を共有して、結果自分自身の実体験以上の情報を持ってます。

ああいう男はつきあうとこうだ、とか。

冷え性にはこういう方法がいいよ、とか。

コレを買うなら、あそこが安い、とか。


実にすばらしいビックリマーク(生きる智恵ですね)。



結果、占いもその情報の一個で、

信頼できると思ってもらえると、次々そのお友達、仕事仲間、知人…のかたなんかがおいでになることも多々ありますが、多分彼女たちからすれば、


別に「本当に占いは当たるのか」とか、占術はなんだとか、そういう理論とか理屈はどうでもよくて、

「今このタイミングで自分に答えをくれるか、くれないか」

が、大事なんでしょう。

で、それがかなえば、◎。だめなら×。


そこがシンプルなんでしょう。

だから、逆にその観点から見てOKを出してもらって届いた情報をも、すんり信用してくれるんだ、と思います。



また、女は友達同士でも大体よく話をするから、

「誰かにしっかり話を聞いてもらうことで生まれる安心感、エネルギー」

についても、熟知しています。


それでなくたって、よい聞き手をいつも探してるんだものね。


はっきりいって、変な占い師に見てもらうくらいなら、

賢い女友達のほうが、ず~~~~っといいことをいってくれる。

女性の場合、それはありえます。



ところが男はどうだ。


占いのブログを見て、鑑定を受け付けてみて思ったのは。

「思っていた以上に男性のニーズはあるなあ宝石白

ということでした。


でも、横のつながりがないので、みんなこっそりそれぞれで黙ってみているみたい。

定期的にそれこそ浮気なしにいらっしゃるものの(笑)、男性の紹介でどなたかがおいでになることは少ないです。

男性自体も、誰か女性の紹介でまず初め、いらっしゃることが、ダントツに大石。



しかもうかがってみると、

「それはまず、奥さん(恋人、家族)とお話したほうがよくないですか…汗

っていう話も、ものすごく多い。


もしくは、

「そういうことを、普通に共有できるお友達とか、

いらっしゃらないんですか…あせる

もしかり。


男の人って、難しいんですね。


多くの場合、ひとりひとりで、誰とも話さずに、がんばっているんだねえ…。

そのように、思っています。




だから、私は思うのである。

「本当に占いに定期的にくるべきなのは、

男性諸君。あなたがたですよ…」

と。



誰かに深く理解してもらうのは、


父親でも夫でもなく、部長でもチーフでもなく、

年収がいくらとか年齢がいくつとか、それも関係なく。


ただひとりの人間として、自分自身と向き合う時間を持つ、


これは、ご想像以上に、結構有意義なんですけどね…キラキラ



そういうわけで。


女同士の横のつながりの代わりに(笑)、


世間の「占い信じない君・ちゃん」のみなさんに、読んでいただけたらうれしいなあ、

先入観が拭い去れるといいなあ~と思うまーさなのでございましたクローバー


占いにそこまで興味がなくても、

また、ちょっと怖い…と思われている方にもわかりやすいように、


・占いって、いくとこんなことするよ!

・こんなことはなしたり、聞いたりできるよ!

・来る人は、こんなタイミングで、こんな相談でくることが多いよ(これは一般論でね)

・占いに行ったあと、こんな感想や結果をもよくもらうよ!



なーんかを書いていきたいんです。


かつ、何か読んでいただいて、なるほどねえ~と思ってもらえるような、

そういうことも(星のお導きですね星)、入れていこうと思っています。




人生が少しでも何かプラスに向かうなら、


カウンセリングだろうが、コーチングだろうが、

心理学だろうが、脳科学だろうが。

占いだろうが。


何でも役立ててればいいと思うのよ、ワタクシは星


そういうポリシーのアストロカウンセラー・まーさです。

どうぞお見知りおきを…てんとうむし