「不登校になったのはママのせいだ」
「生きてる意味なんてない」
お子さんからのナイフのような言葉
まともに受け止めて、
「私の育て方が悪かったかな?」って
心がボロボロになっていませんか?
お子さんからの言葉
本当に胸が痛いですよね
苦しいですよね
でも、これだけは
お伝えしたいことがあります
それは…
胸を痛め、自分を責めてしまうのは
あなたが「最高に愛情深いママ」だから
なんですよ
お子さんの言葉に傷つき、自分を責めてしまう。
出口の見えないトンネルに迷い込んでいたのは
何を隠そう過去の私自身です。
50代にして
まさか自分が不登校の母になるとは思わず、
毎日
「何がいけなかったの?」
「なんで娘が?」と原因探しばかりしていました。
でも、色々と本を読んだり勉強したりする中で、
ハッと気づいたことがあったんです。
それは……
私、ほ・ん・と・うに
「過干渉」なママだったんだ!ということ。
娘が小学生の頃は、
毎日着ていく洋服を選び
給食セットやその日の持ち物も私が用意。
あれこれ手出しして、口出しして……
でも当時は、それがぜ~んぜん苦じゃなかったんです。
むしろ、それを「幸せ」だと感じていたし、
「これこそがママとしての役割なんだ」って
無意識に、一生懸命うごいていたんですよね。
でも、そんな「やりすぎママ」だった私が、
「良い意味で、あきらめる」ことを覚えました。
「どんな状態の子どもも
かけがえのない我が子なんだ」
そう思えるようになったら
口出ししたくなった時も、
グッと一呼吸おけるようになったり
朝起きなくても、ご飯を食べなくても
「まっいっか」と思える心の余裕ができたり。
子どもと一緒にゲームをして雑談できる
そんな穏やかな時間を過ごせるようにもなりました。
そんな風に私が思えるようになった理由。
それは
子どものネガティブな言葉で心が折れそうな時
「自分を守る方法」を知ったからです。
その一つが、この魔法の言葉。
「ママだからといって
全部を受け止めなくてもいい」
今日から
あなたもこの言葉をお守りにして
少しだけ肩の力を抜いてみませんか?
「全部受け止めなくていい」
そうは思っても、一人でいると
どうしても不安に飲み込まれそうになる時がありますよね。
そんな時は、私と繋がってください
その不安を吐き出しながら
気持ちを安心に変えていきます
「誰かに話を聞いてほしい」
「一人じゃないって思いたい」
そんなお気持ちで、お気軽にメッセージをくださいね。
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