GTKパーツのピークリップにはST(スタンダード仕様)とSP(スペシャル仕様)がある。
まずは、ピークリップSTで様子を見ようと取り付けたが、更なる効果を求めて、
ピークリップSPを入手し、一部交換、STの設置部位を変更してみた。
①上側の燃料ホースに設置していたピークリップSTを下段の燃料ホースへ移設。
②上側の燃料ホースにピークリップSPを設置。
③バッテリーの-端子側のケーブルのピークリップSTをオルタネータのケーブルに移設。
④バッテリーの-端子側のケーブルにピークリップSPを設置。
⑤ラジエターホースに設置していたピークリップSTを各種配とりまとめ部へ移設。
⑥ラジエターホースにピークリップSPを設置。
⑦AT上面にGTK-Ⅲ STを貼り付け。
⑧インタークーラー バルクヘッド側にGTK-Ⅲ STを貼り付け。
⑨オルタネータに GTK-Ⅲ NEXTを切ったものを貼り付け。ロゴがいいよね!
⑩ワイパーブレードにGTK-Ⅲ NEXTを切ったものを貼り付け
ワイパーゴムが劣化してきているが、効果の程は?
今回、バッテリーの端子に激カンタムイオンブラックグリースを塗布する為、
バッテリーケーブルを外したので、ECUリセットとなり
効果の確認は、また後日。
月曜日のいつもの通勤ルートで違いが確認できるかな?




