こんばんゎ(*^ー^)ノ
うさです![]()
夜の7時頃、
かーくんからいきなり電話がきたΣ(゚д゚;)
めっちゃびっくりしたんですよ。
「久しぶり」(昨日一日電話してないだけw)
「あ、うん」
「メシ食った?」
「ううん。これから」
「時間、大丈夫?」
「大丈夫だけど、どうしたの?いきなし」
「ヒマだったから電話した」
「ヒマだったからって・・・w」
こんな感じで始まった電話でした![]()
「なんか、関節痛い・・・
」
「大丈夫?」
「ワキとかおでことか、ヘンに汗かいたりさぁ」
「カゼじゃないの?大丈夫?」
「カゼかな?」
「ん~・・・カゼじゃない?」
「熱はかったら、36度3分くらいだったから、たいした熱ないなと思ったんだけど」
「その時は、熱なくても、それから、熱でたかもよ?」
「う・・・ん。薬飲んだほうがいいかな?」
「何か少しでも食べてからね
」
ちょっと心配だなぁ・・・と思いながら電話してたら、
ガリガリ君をこれから食べるとか言い出すんですよ。
ごはんじゃなくて、アイスかよっ![]()
![]()
って思ったw
「いきなり、電話きてびっくりした?」
「うん。びっくりしたよ」
「声が聞きたかったんだよ
」
声が聞きたかったんだよ・・・
声が聞きたかったんだよ・・・
声が聞きたかったんだよ・・・
声が聞きたかったんだよ・・・
声が聞きたかったんだよ・・・
声が聞きたかったんだよ・・・
自分の中で勝ってにエコーかけてみるw
キャァァァァァッ(///∇//)カァァァァッ
そんな事言われなれてないもんだから、
「ホント?声が聞きたかったの?」
「うん」
「うれしいなぁ・・・」
「何が?」
「声が聞きたかったとか言われたりしたことないから、嬉しい」
「そぉ?」
「単純でスミマセン」
なんて、会話して、
電話終了。
かーくんには、ゆっくり休んでもらわなきゃね。