最初は、

慣れるまでは勤務少ない・稼げないかもしれないけど…と言われていました

土日祝も入れないとの事。

いくら稼ぎたいとかないのですが、どうしても言えと言うので適当に10万と言っていました(馬鹿、、)



しかし、勤務初日・翌日、休みの後が7連勤

(7連勤後からはまだシフト出ていない!


何かの間違い?


月に稼ぎたい金額を10万と言ったから、

月の途中で働き始めたから一気に勤務入れて10万いかせようとしてる…?


なんでだ


同期の子とその話すると、

私も週2が良いのに週4で入ってます〜と。


新人をガンガン入れている…


そしてその7連勤初日は、土曜日。

女性社員曰く、今日は店員が少ない、と。

(だから急いで、みたいな)


うへー、(´Д` )

ここ人足りていないのか?

それに加えて土曜日、とてつもなく忙しい。

と、その時は思っていた……


新人は土日入れないって言っていたのに…??

人居ないだけ?

使えると判断したから入れてる?ニヤニヤと少々自惚れ


あまりの?忙しさに、提供する飲み物を溢れさす

(ギリギリまで飲み物を注いでいるのでトレイに乗せて運んでいてバランス悪いとタラ〜とマグカップに溢れる)

人が続出。

そうなると、一度キッチンに戻って綺麗な布巾で拭くので時間のロスとなる


多少遅いけど、慎重に、絶対に溢さないように運んでいた

(『急いで!』とかなり怒鳴られるけどね…)


そんな中、とある先輩と店長のやり取りが。


先輩はキッチンの係でドリンク作り担当のようで。

横に店長。(一応軽食作り?)


先輩は新商品のドリンク作りに苦戦しているようで店長から罵声を浴びせられている…


先輩、ビクビク、あたふたしていてマグカップ落とすわ(なぜか)これから出すケーキを間違えるわ…滝汗


で、店長、立って怒鳴るだけ。

手伝うとかさ…

忙しくて人いないなら他の人にやってもらうとかさ…。


なんやかんやで出来上がり


女性社員『○○さん(←ホールの人)提供お願いします、お待たせしています』

店長『お待たせどころじゃねぇわ!大変お待たせしてるわボケが!こんなん金取れねぇだろぅが!クソが!』

先輩『…』



うげー…

どうせ数分でしょ…


店長『何分かかってたか分かるか○○(女性社員)?』

女性社員『50分ですね真顔











の、飲み物ひとつに、





50分


!?





それはさすがに……滝汗


というかそうなるまで誰も手助けしなかったのか…

あと女性社員よ、時間測っていたのか…


店長『こんなの金取れねぇ、おいレジで金取んなよ、どこの客かオマエらよく見とけよ、早く謝罪行け謝罪、テメェだよ○○(ドリンクの先輩)!』





なんか、ピリピリ張り詰めたキッチン(裏というか)……


なんか、助け合いという精神?協力の心??がないんだな…


でまあ、そのお客さんからはそのドリンク代だけ引いて(他のは支払いあり)退店後


先輩、大号泣…。

店長、呆れ顔。


あぁ…





ただでさえ忙しくて人足りていないというのに

店長がより人を足りなくしているこの悪状況…




さておき…


キッチンの業務はやりたくないなぁ…

やるくらいなら辞めたいなぁ…


と思い始めていました。



〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


遅くなりましたが、面接官が何者か?の件



実はそういえば書き忘れていましたが初日にお店に現れて、私の様子を見に来ていました

『どう?期待してるよ〜』と声をかけてきて。

60〜70代?男性で。


学生のバイトさんに、

私『たまに見かける中年の男性って何者なんですかね?本社の人とかですか?』

と聞いたところ

学生『え!店長ですよ〜!』

私『え?店長はあの人じゃないんですか?口の悪いキッチンにいる…モニョモニョ、私の面接の時の人なんですけど…』

学生『え、、あぁ!面接官は社長ですよ!』


…シャッチョさん!


社長が直々に面接やるのね!

でも実際の現場では働かないのね笑い泣き


そして突っ込みポイントがもう一つ…



30代の店長が学生から見て中年

ということ、、、ゲロー


私も中年の女ですかゲロー


まあ、確かにね、シャッチョさんは中年というより…お年寄り?

でも、あのお年寄り誰?と、言うのも失礼かと思って中年という言い方したけど…



ん?でも

中年とは何歳だ?

(検索)↓




40〜64歳





あれ?


店長、やっぱり中年じゃないよ…

社長、中年で合ってるんじゃないか…


ワケワカメ…



しかし今時の若い子は30代はもう中年なんですねチーン悲しみ、、、



そんなこんなでした



↓続き