私の隣のレジでの出来事
年配のお客さんが
『ここのスーパー、昔タバコ置いてたのに置かなくなったのね〜需要がないからかしら』
若手レジ店員さん
『いや〜…私の知る限り置いてないですけど…』
10年働く先輩に聞くも、見たことないとのこと。
お客さん
『嘘おっしゃい!絶対に置いてたわ!見たもん!』
私にも聞こうとしたものの、こんな若い子が知るわけない!と。
(バイト歴浅そうだから、という意味)
…だがしかし
このスーパー創業当時から働いてなくてもお客さんとして来てるんですよね
我が家全員がここの常連。
しかも親はヘビースモーカーなのでタバコの有無のお店には詳しくてですね……(´-ω-`)
絶対に置いた事はありません。(`・∀・´)
…しかし、ある!ない!の言い合いするのって
無意味ですよね。
お客さんも腑に落ちないというか、嫌な思いしますよね、否定されるの。
まあ私に会話は結局振られてないので
店員さん同士は、あれ〜〜〜?無かったよね〜〜??
お客さんは、あったわよ!全く!ぷんぷん!( *`ω´)
という感じでさら〜〜〜と終わりました。
どう対応するのが正しいんだろ。
お客さんに同意して、置いた事なくてもあったことにするのか?
頑なに置いたことない!と突き通すのか
今回みたいにうやむやに流すのか……
とりあえず自分だったら、自分の意見を否定・間違いを訂正されるのは嫌かな…
恥ずかしいよね…(´-ω-`)
となると流すのが一番なのかな。
と、ふと思った。
どこか似てるスーパーと間違えてるのでしょうねぇ。(´-ω-`)