小学3年生から高校1年9月までイジメにあっていた。
その後はイジメという程ではないけど嫌がらせ?みたいのはあったけど歯向かえたかるようになったからノーカウント。
もう今後はイジメには合わない自信がある。
立ち向かう。やり返…す価値はないわなーw


よくこんな強くなったものだ。


…と言いつつも、未来には立ち向かえるけど
過去にはまだまだ縛られている。

特に、イジメをきてきた奴らの名前と同じ字とかイニシャルとか
似たモノとか似た風景とかに出くわすと過去の残像が見えてフラッシュバックする。
頭の中で勝手にイコールにして繋げる癖。
トラウマ。

もーいい加減にしてほしいわな。しつこい。
10年とか経ってるけど夢にも出てくる。しつこい。

なんなんだろうね。

こういうのの積み重ねで鬱病になったんだよね。
死ねればどんなに楽にか……死ぬ勇気がなかった。
不登校になれればどんなに楽だったか。登校したから嫌な記憶が莫大に残ってる。
でも、不登校になる勇気がなかった。
修学旅行とかイベント以外は皆勤賞なんでね、私。


それがあったから今がある!(キラキラ)みたいにはならんわな。
そんな美談に出来んわな。

あーーーー、今もふつふつ思い出しちゃう。
うーーーわーーーー。

やだやだ。

嫌な記憶を全て消し去る方法ないのかなぁ
苦痛苦痛。


まあ…そういうイジメしてきた奴らを許す気には到底ならないけど
産まれたてからそういう奴だったわけじゃないからね
育て方や付き合ってきた人間が悪かったんだよね、そいつ。
可哀想な貧相な不幸せな人生を歩んできてイジメをするという楽しさに気付いた残念な人間なんだよね
しょうがないよね、生き方が悪かったんだよね

…と納得しようとしてる、そういうことでその人自身は元々は、最初から悪い人間ではなかった、と思えば少しは楽になれてる、、
気がしてる。


悲しいというか虚しいというか、
夢でもそういう奴らが出てきて、奴らは優しいというかイジメをしてのないのね
むしろ関わってくる。
え、何?私は汚いモノでしょ?ばい菌なんじゃないの?と机を遠ざけたり体が触れたら除菌シートを渡したりするの。
どうしたの?と疑う。

なんだかな。気を使ってるともいうのか……

でも奴らはすり寄ってくる。

不快と感じるべきなんだろうけど、もしかしたらそうであって欲しかったという願望なのかな
と思うと、鳥肌〜〜〜〜スタンドアップチキンスキン〜〜〜(直訳・鳥肌w):(;゙゚'ω゚'):笑


あ、とある一種のイジメの話をします
ある意味論破?したやつ。

中学生までは成績悪かったんです
ある日、理科の班で、期末テストの点数で競うアホみたいなゲームを思いついたアホがいて。
負けたらなんか奢る、という。勝手に決められて。
普段1桁〜せいぜい頑張って30点くらいしか取れない私。

どうなったと思います?










100点取ったわwwwww

班の奴らの顔wwwww

結局ビリの奴なんも奢んなかったけどね
私へのイジメのゲームだもんね、私が奢る以外はナイもんね

誰が奢るかよアホが。

イジメするなら完璧にやれよ。
100点も取れないでどうすんのアホが。

いい気味だったね、アレは。

一番驚いたの理科の先生よねw
普段ビリの生徒がトップの点数取るってw


まあそれきりですけどね、中学でのテストの好成績は。





ちなみに高校は学年トップの成績でしたけど…その話はまたいつか。