今以上に忘れる前に、備忘録を。
9月17日(土)
早朝勤務を終え、新宿で合流した後、味スタへ。
残念ながらグッズの会場限定ストールは売り切れてました。
やむなく屋台で腹ごしらえ。
千葉県旭市のモツジャン麺。
ひき肉の代わりにモツを使ったジャージャー麺。なかなか美味しかった!
湘南ポークのソーセージも食べ、お腹を満たす。
開場前にトイレに並び、戦闘服(20thツアーのTシャツ)に着替える。
開演までも、雨が降ったり止んだり。
心配になるも"高気圧ガール"よしだみちゃんがいるんでっせ!
本番前には止み、その後も降ることはなかったよ。
「全国からの想いが、ここに集まって来る。今、それを強く感じる」
よしだみちゃんは、ワンダーランドのテーマ曲が流れスタンバイしている中、
全身を震わせながら、こう言ったとか(Byドリブログ)
そして登場したよしだみちゃんは、札幌以上に泣きそうだった。
声を震わせながら『何度でも』からスタート。
♪叫べ~!
では、存分に叫ばせてもらいました。
大阪・長居公演が中止となり、味スタが唯一の屋外公演。
すっぽり抜けた空へ、"東日本"ワンダーベイビーズのパワーをどかんと打ち上げよう!
そんな想いでスタート。
『もし雨が降ってきたら、空にちぇっって言えばいいさ』ってよしだみちゃんは言ってました。
開演後、降ることはなかったけどね。
とにかく"東日本"での公演に特別な思いがあるみたいだったな。
それが、2人の愛だと思う。
少し見にくいであろうアリーナ後方には
『あり得ない角度から斬り込んでくから!』と美和ちゃん宣言。
今回初DWLの人達は、まさかフライイングで飛び交うとは予想もせんだろう…
マサさんにMC交代するも、マサさんが『史上最強の移動遊園地』すら噛んでしまい、
美和ちゃんに『噛んでるから!』とつっこまれ、挙句の果てに『すっこんでて!』と言われる始末(笑)
マサさんは、DWLでしゃべっちゃいけないらしいよ(爆)
そういえば、どこかのタイミングで、マサさんが美和ちゃんにおもいっきし背中をどつかれてたけど、
一体なにしたんだろ?
それはさておき…
『時間旅行』
札幌では『この曲をこんなに長く愛してくれてありがとう』 って言ってたけど、味スタではなかったなぁ。
ファンに聞いてほしかったけど…
『生きてゆくのです』のブラバン準備中に、マサさんがやっと『収録してます&スチール入ってます』宣言。
だから、遅いって。
まぁ、自ら『言うの忘れてました』って言ってたけどw
『生きてゆくのです』からの『CARNAVAL』はやっぱ盛り上がるなぁ♪
その後、よしだみちゃんは、黄色い羽織ものはおって、衣装チェンジ!
『暑いから着たくない…』ってつぶやいたのはオフレコで(爆)
よしだみちゃんが、『今みんなと過ごしてる幸せな感じ…わかる?わかる?』
と、マサさんに聞くと
『また恋しちゃう感じ?』という返事か気に食わなかったのか(爆)一切スルーして
『さ、次行こっ』
よしだみちゃん、ステキ☆
よくよく考えると、マサさんなりの次の曲へのフリだったんだな(笑)
だって、そこからつながるのは『Fall in love again』だったもん。
レッドキューブとグリーンキューブが出現したときは、札幌ではなかったやりとりができてました。
レッドキューブには、美和ちゃんとAKSが、
グリーンキューブは、マサさん・JUON・中澤君がそれぞれ立ちました。
レッドキューブの悪い感じ、たまらん(´▽`*)
『あり得ない角度から斬り込んでくから!』の宣言通り『うれたの』では、ビュンビュン飛んでました!
上から見てても、みんなたのしそうだったなー♪
あ。
そういえば、電飾衣装で、美和ちゃんのだけが光ってなかったなー。
AKSのはしっかり光ってたのに。
おかげで、美和ちゃんだけが見えなくなっちゃいました。
電源入れ忘れたか、故障か…
さらには、スピーカーの音がなんか変でした。
ちゃんと出てない感じ?
何度か『ん??んん??』と思うところがありました。
折角収録してるのに、残念…
アンコールでは、札幌とは違って、『未来予想図Ⅱ』が入ってました。
やっぱいいよね~♪
『あの夏の花火』も、これまた札幌公演とは少し違ってました。
そしてよしだみちゃんの「一緒に花火見よっ」の一言でうちあがる花火。
野外と言うだけあって、花火も迫力があってきれいでした。
そのあと煙で真っ白だったけどね(爆)
これも、夏の思い出。
両側からそれぞれ花道を歩きながら『またね』
メインステージで合流して、最後の挨拶。
恒例の『吉田美和~!!』の呼びかけのあと、マサさんと美和ちゃんはギュッとハグしてました。
なんか、いろんな想いがあったんだろうなー。
そんなこんなの、ワンダーランド1日目終了。
帰りは、臨時バスで狛江まで出るも、人身事故でダイヤが遅れておりました。
おうちに着いたのは24時近く…
心地よい疲れとともに、就寝Zzzz