部屋の整理をしていたら
小6から高1まで
書き続けていた『あたしノート』
が出てきた(・ω・)
全部で10冊。笑
日記ではなくて、不定期に
その時の気持ちだとか悩みだとか
人に伝えきれない思いが
時に繊細に、時に乱暴に綴られてる
心のノートみたいな(笑)
あの頃も一生懸命、悩んだり、考えたり
してたんだっていうのが
ひしひしと感じられた!
少しは大人になったのかしら?
過去のあたしが、未来のあたしに
『これが15歳のあたしです。
いつか、振り返って読んだとき
未来のあたしの力になればいいな』
と言っていた。
うん、
力になったよ、過去のあたし

幼い心で感じた、寂しさ、怒り、喜び
幸せ、悲しみ、傷み、つらさ、苦しさ
迷い、悩み、理不尽さ、闇
大人になる過程での不安定さ………
ぜーんぶぜーんぶ
今のあたしにも分かるよ(´^ω^`)
よく、頑張ったね。
そう言ってあげたい。
あの頃、幼いながらに、未熟ながらに
必死に生きてくれたあたしがいたから
今のあたしがいるんだな。
だから、今度はそのまた未来の
あたしのために、今のあたしは頑張る!
それが、もしかしたら
生きる意味なのかもしれな(´▽`)
また『あたしノート』を、
再開しようかな。
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